ここで良いのか解りませんが書き込みます。
今年の新入社員の歓迎会を居酒屋でやり、その後カラオケ屋さんで二次会をした後、乗り合わせで来ていて比較的家が同じ方向の女子社員の一人を送る事になりました。
2つ年下の綾香ちゃん。
美人でなく、愛嬌のあるぽっちゃりしたいつも元気な女の子です。
綾香ちゃんはちょっと酔っていてご機嫌で俺の車の助手席に乗ってきました。
俺は酒を飲んでいないし、綾香ちゃんは女子社員の中では三枚目のタイプで他の社員達も心配することなく俺に綾香ちゃんを任せてきました。
綾香ちゃんを乗せて車を走らせて家路に向かいました。
途中、コンビニに寄り買い物をして、綾香ちゃんにもミネラルウォーターをかって車に戻りました。
綾香ちゃんにミネラルウォーターを渡すと綾香ちゃんは足元に落としてしまいました。
『ヤダァ~!落としちゃった~』と言いながら前屈みになり足元に手を伸ばした時に『あっ!!』と声を出し一瞬固まった。
俺が『どうしたの?』と聞くと綾香ちゃんは『いや、何でもないです…』と言って足元のミネラルウォーターを取った。
しかし、その後すぐに結構臭いオナラの臭いがしてきた。
俺が思わず『あぁ…』と言うと綾香ちゃんははずかしそうにしながらも愛嬌のある笑顔で『ごめんなさい…オナラ出ちゃった。』と言いながら手を合わせた。
俺が笑いながら『綾香ちゃん…さすがにこれは誤魔化せないよね~』と言うと『まさかこんなに臭いの出ちゃうとは…』と言いながら顔の前を手で扇いだ。
元々ちょっとスカ系の性癖がある俺はチャンスと思い冗談ぽく『でも、女の子のオナラの匂いなんてなかなか嗅げないから嗅いでおこう』と言い鼻の穴を膨らませ嗅ぐそぶりをした。すると綾香ちゃんは『やだぁ!恥ずかしいから止めて~!』と少し顔をひきつらせながら言った。
俺が『でも、臭いけどなんかイヤらしいと言うか…興奮する匂いだよね…』と言うと綾香ちゃんは笑いながら『やだぁ!先輩変態っぽい~!』と言うので俺は『ホント、ちょっと興奮する…ちょっと固くなっちゃったもん』と言った。すると綾香ちゃんは『うそぉ…やだぁ~』と言うので俺が『ホントだよ~!ほら、ちょっと触ってみ』と冗談ぽく笑いながら腰を浮かすと綾香ちゃんは手を伸ばし股間を軽く触ると『やだぁ…ホントだぁ…先輩変態っぽい~』と言いながら笑っていた。
その後再び家路に向かい車を走らせましたが興奮した俺は綾香ちゃんに『ちょっとうちに寄っていかない?』と聞いてみた。綾香ちゃんは『えぇ~っ』と言っただけで何も言わなかった。
俺はとりあえず自分の家に車を向かわせた。
家の駐車場に着きもう一度『ちょっと寄っていきなよ』と言うと『じゃぁ…ちょっとだけ…』と言って車を降り一緒に家に入った。
俺はとりあえず綾香ちゃんを座らせアイスコーヒーを出し『でも…思わぬところで二人の秘密が出来たね…』と笑いながら言うと綾香ちゃんは『もう~恥ずかしいからもう言わないでくださいよ~』と言いさらに『なんか…今日は朝からお腹が張っていて…思わず出ちゃいました…』とはずかしそうに言った。
俺は『じゃあまた前屈みになれば出るかなぁ?』と言いながら綾香ちゃんの背後にまわり背中を押してみた。
『イヤだぁ~』と言いながら綾香ちゃんは笑っていた。
俺は少し力を加え深く押し込むと綾香ちゃんは『ヤダァ!!本当に出ちゃう~!』と言いながら逃げようとした。しかし俺が数回押し込んだ時に『ブビィ~!』と低い音のオナラが出た。
『ヤダァ~本当に出ちゃった~!』と言う綾香ちゃんを尻目に匂いを嗅ぎ『ヤバイ!!ホント臭いけど…凄く興奮する…ほら』と膨らんだ股間を綾香ちゃんの目の前に突き出した。綾香ちゃんは『やだぁ~!先輩変態…本当に大きくなってる…』と言いながら股間を触り『凄く固くなってる…』と言いながら俺を見ていた。
俺はズボンをぬぎ、綾香ちゃんの隣に座り肩に手を回し『綾香ちゃんも興奮してきた?』と聞くと『えぇ~っ』と言いながらパンツの上から股間を撫でていた。俺が綾香ちゃんの上着の裾を捲り上げると素直に手をあげ上着を脱がせた。そして俺の方を向き顔を近づけてきたので、俺は唇を激しく吸いながらぽっちゃりおっぱいを揉みしだいた。
そしてベッドに移動してお互いの性欲をぶつけ合い快楽に浸った。
可愛い妹分のようだった綾香ちゃんと今ではちょっと変態チックなセックスをする仲になってしまった。