日曜日の夜、車で走ってたら、歩道に自転車を漕ぐ二人の女性の姿を発見!
いつもなら何とも思わないのだが、そのうちの一人がジーパン生地のフレア
スカートでなんとスカートを踏まずに直接サドルに座って自転車を漕いでる
じゃありませんか。昔からサドルマニアの俺の魂に火がつき、夜で車通りも
少ないってことで、車を20キロくらいでソロリソロリと走らせ尾行を開
始。暫くするとその二人はコンビニエンスストアに入っていった。女性はお
姉さま系で、歳もホントのお姉さまくらいの歳で30歳半ばくらいで、綺麗
ってほどでもなくブスでもなかった。並ってとこでスナック勤めをしてそう
な感じの女性だった。その女性らが自転車を置いてコンビニに中に入るのを
確認をしたら、すかさずスカートを踏まず座ってた方のサドルの匂いを嗅い
だ。なんと、汗とおしっこが混ざったやや、おしっこ臭い匂いが脳まで匂い
が到達した感じだった。女子高生のサドルはよくこんな匂いがするが、お姉
さまでこんな匂いがするとは…余計に脳裏に興奮がまして、思わず鍵のかか
ったその自転車をコンビにの裏手の暗いとこまで運んでじっくり匂いを楽し
んだ。するとコンビニで買い物を済まして出てきた、お姉様らは自転車がな
いことに気がついて探しに回ってた。そこでお姉さまに、「自転車探してお
られるんですか?」と声をかけてみた。「はい」それに対して「誰かがそっ
ちの方に自転車をかかえて持っていってましたよ。」て白々しく見ていたか
のように言ったら「マジですか~のっていったのではなく持って行ってたの
ですか?」と言いながら自転車を見つけて「ほんとだ!あった!有難うござ
います」そこで俺は「なんかね~その人はここでサドルの匂いを嗅いでまし
たよ」って言って表情を伺うと「え~!気持ち悪~!スカートやからか
な?」俺はその言葉を聞いて限界にたして「そうあなたスカートを踏まずに
自転車漕いでたやろ?こんな風にサドルの匂いを嗅いでたよ」ってお姉さま
の目の前でサドルの匂いを嗅いでやったら「有難うございました。急ぐん
で」って大慌てになりながら鍵をさして行こうとするから、サドルを引っ張
ってもう一回匂いを嗅いでやった。「おしっこ臭いね~ちゃんとオメコ拭い
てる?たまらないよ~このおしっこ臭い匂い」っていってやった。逃げるよ
うに自転車を早足で漕いで去って行った。今思えば匂い嗅ぎながらシコシコ
しといたら良かった。お姉さまでも、おしっこ臭いんだと実感するとともに
また興奮してきた。