いつか元カノの佐知子を拉致監禁してやりたい。さらってきた佐知子を全裸にして家の屋根裏部屋に手錠で拘束するんだ。食物と水は与えるが、入浴は勿論させない。真夏のくそ暑い屋根裏部屋に閉じ込められた佐知子の体は日に日に汗や老廃物で汚れていき、匂いも激しくなっていくだろう。俺は仕事を終え家に帰ると屋根裏部屋に閉じこもり、毎晩毎晩汚れた佐知子の体を味わうんだ。気の強い佐知子は俺を罵りながら抵抗するだろうが、手足を拘束されている上、男の力にはかなわない。暴れる佐知子にのしかかり両手を押さえつけて、ベトつく肌に鼻を押し当て首筋から胸、腋の下と嗅いでいく。普段清潔にしている佐知子からは想像できない匂いに異常な程興奮した俺は夢中で鼻をこすりつける。「佐知子の体って、こんなに臭かったんだ。」羞恥と嫌悪感に身をよじる佐知子。俺は徐々に下へと移動する。そして俺の顔が股間に近づくと佐知子は足を閉じて激しく抵抗を始める。仕方なく俺は片手を佐知子の股に強引に差し込み、「言うこと聞かないならこうしてやる」と言って、性器に爪を立てて力いっぱいかき回してやる。そして、悲鳴をあげて泣き叫ぶ佐知子の両足を掴み俺は一気に開かせる。顔を近づけると凄い匂いだ。指で肉を開き中を観察する。凄い汚れだ。肉のシワには白いカスの様なモノが付着していて、じっとりと湿った肉壁は汗や尿、老廃物などで白く泡立っている。「頼むからそれだけは止めて」と屈辱に顔を歪め泣きながら哀願する佐知子。匂いも汚れも強烈だが、これが佐知子のモノだと思うと愛おしくてたまらない。もう俺は我慢できず、顔を押し付け、気が狂った様にマン肉にこすりつける。粘つく汁が顔を汚しニチャニチャと音をたてる。そしてヒダの汚れを舌で舐め上げながら肛門に指を差し込む。悲鳴をあげる佐知子。指に付いた佐知子の便臭を嗅ぐ。もう匂いだけで射精しそうだ。俺は強烈に勃起したペニスを取り出し一気に佐知子に差し込む。佐知子の体を抱きしめ狂った様に腰をふる。汚れた肌のベタつく感触がいやらしくてたまらない。嫌がる佐知子の口を指でこじ開け舌を引っ張り出し鼻をこすりつける。「ホラ、もっと唾出して!昔みたいに俺の鼻ベロベロして臭くしてよ。俺は毎日サチコを思い出してオナニーしてるんだよ」俺は顔中佐知子の唾液にまみれながら射精前の激しいピストンを始める。そして、「好きだっ!サチコ!サチコ!」と佐知子の顔をメチャクチャに舐めまわしながら果てるんだ