こんにちは、変態男のaomiです。最近暑くて変態度も増してしまう今日この頃です。前にも話しましたが、私は常にち●ぽに「電動亀頭マッサージャー」を装着している程の変態人間であります。この前、蒸し暑い日の事です。この日ももちろん「電動亀頭マッサージャー」を装着して帰宅しておりました。地下鉄の車内には多数のミニスカ女性が座っており、それだけで
もうち●ぽは我慢汁でズボンを濡らしてしまうほどでした。そんなこんなで
駅に着き駅の駐輪場の脇を歩いていると、一人の女子高生が自転車に股がりながら電話をしていました。ここの駅は人気も少なく、田んぼがあるような
田舎臭い場所なので、10時を越えるとホントひとけがなくなります。
もちろん後ろから近づいて見ました。駐輪場の端のほうのガードレールに片足をかけていました。チェックかなり短いのスカートなので、自転車のサドルにスカートを挟むことも無く、まさしくサドルには女子高生のパンティー
越しのお●●こが押し付けられてると思うと又、我慢汁があふれてきます。
近くの隣の自転車を自分の自転車に見せかけて、鍵をいじってる振りして、しゃがんで見てました。あまり気にする様子も無くはじめは良かったのですが、「電動亀頭マッサージャー」のローターの音が気になったのか、「何か
ここ変な落としてんだけど」とか女子高生は言い出しました。やばいかな
なんて思ったけどもう少しでイキそうだったんで・・・・
その後、電話を切り、帰ろうとしてる女子高生に「あの。ここら辺に、チャリ鍵無かったですかね?」とたずねると、「は?知らない」とちょっと生意気そうな口調でかえされました。そして、「さっきから電話なってない?」
と言われたので、正直に「ああ、これ電話じゃないんだよ、ちょっとアレを
マッサージしてるんだ」と言いながら、あけていたチャックから「電動亀頭マッサージャー」装着のち●ぽを出しました。「わっ、最悪、超変態じゃん」と言われました。逃げ出すそぶりも無いので、「ああ、はじめて見た?
これ結構気持ちよくて手でオナニーするよりかなり良くて、病みつきなんだよね」と言うと「すごいね、チョー変態!こんな奴始めてみた」と笑いながら馬鹿にするように言われてしまいました。「でも気持ちよさそうだよね」言われ、「ホントなんだよちょっとこれ見てよといって、少し手で動かして隙間から我慢汁を垂らして見せました。「うぁ、チョ-キモイ、何でこんなとこでやってんだよ、帰れよ」といわれ「いやあなたの自転車のサドルはどんな匂いしてるのか想像してたらこんなんなっちゃって・・・」「・・・・」
「マジ変態男、そんな匂い嗅いでイケるの?」「ハイすぐに・・・」
「マジ・・・小遣いくれたらサドル嗅がせてやってもいいよ」と言いました。僕は惜しみなく財布から5000円を出しました。「なに、椅子嗅ぐだけで
こんな貰えんの?サイコー」
早速自転車を降りてもらい、深呼吸して嗅ぎました・・・・
「なんともいえない暖かさと、蒸れた香とべたつくサドル」
もうサイコー・・・・イクっ」って時に「ねえ、あと5000円でパンティーの上から嗅いでいいよ」
といわれました。
なんていい子なんだろう
もちろん払います!
駐輪場の自販機の裏側へ行き僕はしゃがみました。
恥ずかしそうに僕の顔にまたぐような格好で乗ってきました。
さっきのサドルのもっともっと濃い蒸れた香がしました。
鼻先でグリグリすると、思わず「あっ」と声が漏れました。
ずいぶんパンティーが湿っている感じだったので、パンティーを
そーっと下ろしていくと、お●●ことパンティーの間にかなり
糸が引いていました。
「うわー、かなり感じてるじゃん」と言ってしゃぶりつきました
脚をガクガクさせて感じまくってました。
僕も「電動亀頭マッサージャー」の中で2回もイッちゃいました。