子供の頃の事をリアルに思い出してしまいました。
私には2つ上の姉が居て、当時よく姉や姉の友達にブランコで立ち漕ぎをして遊んでもらった記憶があります。
普通にブランコに腰掛けた私の腰の両脇に足を置いて立った状態でブランコを漕ぐというものです。
座った私の後ろに立つパターンと前に立つパターンがありました。
前に立つパターンだと、私の顔の高さにちょうど女の子の股間がくるんです。
ブランコが後ろに振り切った時(立ち漕ぎしている女の子からみると前です)は、腰を突き出す様な体勢に
なるので、私の顔に股間を押し付ける様な形に...
また前に振り切った時(立ち漕ぎしている女の子からみると後ろです)は、私が前につんのめるので、
私が顔を女の子の股間に押し付ける形に...
風に煽られて顔に纏わりつくスカートの生地の感触...
顔に股間を押し付けられた時の、スカートの生地を通り越して匂ってくるおしっこ臭...
その時に抱いた気持ちは安心感というか何というか...忘れえぬ思い出です。
女の子も股間を男の子の顔に押し付けるという行為は何か感じるものがあったのでしょうか...