デリヘルで伸長168センチ22歳のモデルのようなスタイルの女性とプレイした。
今回で数回目だ。女性は俺が匂いフェチということを理解してくれているため、
最高だ。ホテルの部屋に到着すると、ブーツを脱がずにベットに乗っかる。
俺はドッグスタイルを命ずる。「私のいやらしいい匂いを思いっきり嗅いでください」と彼女。ボィコン黒系の上下からのびるきれいな脚。
だが、まずはバックからスカートのめくる。はちきれんばかりのお尻。スカートがお尻を
バックスタイルでつきだしているため、ピチピチであるが、少し、力をいれてめくった。黒のテイバックがお尻の割れ目に食い込んでいるのがストッキングを通して確認できた。ストッキングの上からお尻の肛門の部分の匂いを嗅ぐ。
彼女は俺のためにシャワーを昨夜から浴びていないのでキタイしていた
コクのある、ツンとしたアノ匂いがする。
俺はもっと、しっかり嗅ぎたくなったので、ストッキングをめくり、パンティの
アナル部分を右へずらし、肛門のシワをさらけ出させて、お尻を左右に
両手で広げて鼻を近づけてアナルの匂いをかいだ。こんなに濃厚なエッチな
匂いはなかなかないと思うくらいのいい匂いだ。
俺は5分くらい匂いを嗅ぎつづけた。
次はブーツを脱がす。ストッキングの上からあしの指先の匂いをかいだ。
足先を両手でつかんで自分の鼻に近づけた。足先は若干冷たかった。
匂いは、臭い。ボディコン姉ちゃんでもこんなにクサイのかというくらい
くさい。
少し、すっぱいような匂いだ。もう代行踏んだ。理性は吹っ飛んだ。
俺は四つん這いのポーズの女の両手を背中にまわし組ませた。
おもむろに、ビニールデープでぐるぐる巻いてしばった。
女は「ビックリしていたが、辞めない。
つぎに女の口にホームセンターで買ったゴルフボールより1センチくらい大きいボムボールを
ねじりこんだ。無理やりにあごが「外れるくらいに口を「こじ開けてねじりこんだ。外れないようにビニールテープで頭の後ろをひとまきした。
女と以前にハードsmの約束をしていたのだ。条件は以前俺の車を
ホテルの駐車場でぶつけて壊したことをチャラにすることだ。
高級外車なので、女は簡単に条件をのんだのだ。
実際は修理代はそんなにしない程度だが、、、
女は約束を思い出したらしく何かを言おうとしているが、声が出せない
でいた。プレーの制限は打ち合わせしていなかった。
次にお線香に火をつけた。
お線香を太ももに一瞬当てるとビックとなる。
次第にお線香の接触時間を長くする。
1秒で激しく体をくねらせて、口かせの下からウーン、ウーンとうめいていた。
次にペンチを用意した。女は恐怖で顔の表情をこわばらせていた。
太ももの肉をペンチで少しツネル。苦痛の表情と、うめき声。
タバコにも火をつける。
ココから先は過激なので、リクエストがあった場合に書きます。