友達のカオリ。
よく飲みに行ったらり、遊びに行ったりはしていたが、一度もエッチをしたいと思わない、云わば同性のような感覚の友達だった。
真夏のある日、いつものように飲みに行った。
仕事のことでムシャクシャしていたらしく、普段は飲まない日本酒をガブガブ。
案の定、呂律が廻らなくなり、足元がおぼつかなくなった。
店を出たがフラフラ。
何度もどしたことか・・・
このままひとりで帰らせる訳にもいかず、マンションへ連れて帰った。
部屋に入るなり倒れ込むように横たわった。
水を飲ませ落ち着かせる。
スグに眠ってしまった。
シャワーを浴び、テレビを観ながらひとりリラックス。
ふとカオリを見ると片膝を立てている。
素足の奥の黒いパンティが目に飛び込んできた。
ここで初めてカオリを女として見た。
カオリににじり寄る。
寝息というより、いびきをかいて熟睡している。
素足に触れる。
反応は無い。
手をデルタに添わせた。
反応は無い。
しかし、薄いナプキンが・・・
横から指を入れた。
汗だろうか、少し湿っている。
ゆっくりパンティを脱がせた。
ナプキンには、ほんの少しの出血、終りかけのようだ。
パンツの中のJrは、完全にボッキしていた。
我慢できず、Jrをデルタに沿わせた。
ツバをつけ、ゆっくりと押し込んだ。
「うぅ・・・・・」
それでも眠ったまま。
腰をゆっくりと動かした。
奥からジュースが少しずつ溢れてくる。
Jrには少し血が・・・・
窮屈なデルタに我慢できず、5分ほどで足の付け根が引き攣った。
中に大量のザーメンを注ぎ込んだ。
抜いたJrは赤と白に汚れ、デルタからもピンク色に混ざり合い流れ出てきた。
スカート汚さないように拭き取り、パンティを穿かせ、ベッドに寝かせた。
翌朝、リカコはア然としてた。
まさか俺のところに泊まってるなんて思いも寄らなかった様子。
ぜんぜん覚えていないようだ。
そのあとも、今までどおり飲み行ったりする友達。
しかしデルタの味がわすれられずに・・・・
半月後、意識のある中はじめてエッチ。
そして付き合うようになった。
いつもはゴムをしている。
付き合う前に、中出ししたことは俺しか知らない・・・・