田舎に住んでいる大学生です。
昨日は両親が何やら会の旅行とかで家を空けたので僕は一人で食事を済ませ早々に寝床に潜り込みました。少しうとうとすると銀行に勤めるお姉ちゃんが女友達を連れて帰ってきました。二人ともかなり酔っ払ってるようでテンション、メチャメチャ高くて、コタツの部屋で大きな声で話してます。お姉ちゃんが「何か作って」と僕を呼びにきました。仕方なく冷蔵庫から惣菜を出して適当なつまみを作って、コタツの部屋へ持って行くと、お姉ちゃんと女友達がコタツに座って飲んでました。で、その女友達がメチャ可愛くて驚いていると、その子が「弟さんも一緒に飲もうよ」と言ってきたので加わりました。女友達は職場の後輩で恭子さんという23歳の子で、藤本美貴を大人っぽくした感じで話をしてもとても優しい人でした。
僕はお調子もんなので言葉巧みに二人に酒を勧め更に酔わせました。二人は30分ぐらいで寝込んでしまいました。僕も恭子さんに添い寝するような感じで横になりました。すると恭子さんが突然「もっとこっちおいで」といい僕を抱き寄せ腕枕してくれました。思って見ぬ転回にドキドキしながら甘えることにしました。恭子さんは鼻と鼻が触れ合うくらい顔を近づけ寝息を立て始めました。僕は思い切って唇を重ねました。しばらくその間々でいても恭子さんは無反応です。恭子さんを仰向けにし体重をかけないように再び半開きの唇を奪いDキスを堪能しながらセーターの上から小ぶりの胸を揉みました。
セーターをたくし上げブラをずらして生パイを揉むころには恭子さんも気づいたようで「ちょっとダメよ○○さんに見つかったら大変」と凍えていいました。僕は無視してスカートの中に手を入れパンストの上からアソコを触るとかなり濡れているのがわかりました。パンストを下ろす僕の手を恭子さんは必死に押さえましたが強引にパンストとパンティを脱がせプリン状態のアソコに指マンを開始しました。隣りではお姉ちゃんが寝ています。恭子さんは必死で声を殺しています。指マンの音だけが部屋に響きます。
Dキスをしながら指マンを続けると恭子さんは体をピクつかせイってしまったので放心状態の恭子さんに重なり一気に生で挿入しました。その瞬間、恭子さんがまた体をピクピクさせイったようでアソコもギュギュと締め付けてきました。僕は腰を動かす間もなく射精感がきてしまったので、もういいやと一番深くナニが入っている状態でDキスをしながら中に出しました。放心状態の恭子さんのアソコを綺麗にして服を着せ自分の部屋に戻って寝ているとトイレに来た恭子さんがすすり泣いていました。