私と彼は旅行に行く事になり明石~神戸と決定した。新神戸には9時前に到着したが
三ノ宮で彼とはぐれてしまいました。どうせ、泊まるホテルは知ってるからチェック
インまでの時間つぶしに歩く事にした。しばらく歩いてると私の横に車が停まり私に
「観光?」って言うから「はい」と答えてしまった。「じゃ案内するから乗らない?」
って言われたんです。結局 乗せてもらう事になったんですが、途中から変なんです。
私は助手席に座ってると私の太股に手を入れて来たのです。「わかるだろう! どうし
て乗せたか?」私は「いやです、やめて下さい」と言うと「男は知ってるんだろう?」
と言い私のズボンのファスナ-を下げ、手を入れて来ました。「ほら 俺のチンコも大
きくなってるよ 見てごらん」と言うとズボンとパンツを下げました。「こんなに固く
なったよ」私の手を握りチンコを握らせました。車は一つのホテル街に入りました。
「続きはホテルでしようじゃないか!」そう言うと有無も言わせないで部屋に入りま
した。私は断り続けましたが「ここまで来て 帰ろうとするなよ」私の着ている服を脱
がせバスルームに行くよう指示しました。私はシャワーを浴びてると男は後から入っ
てきました。ふと見ると ますます勃起したチンコがありました。「いやだ!」と言っ
てしまいました。男は私を後ろ向きにしてバックから挿入してきました。「ほら、体
は嘘つかないぞ 濡れて感じてるじゃない。もっと、楽しもうぜ。俺も7日間もセック
スしてないし、溜ってるよ」私の中でチンコが暴れているのが感じました。次第にピ
ストンが早くなり「イクぞ!」と言うと1回目が中出しされました。
1回目が終り、私の膣から白い精液が流れ出してました。綺麗に洗い流した後も男の
チンコは勃起したままでした。私をベットまで連れて行き ベットに倒し男は、私の
上になり首筋から舐めていくではありませんか! 次第に、マンコまで舐め 「これか
らが本番だよ 可愛がってやるよ」と言いました。私を正常位のまま挿入して来まし
た。ゆっくりとピストンをすると 今度はバックにして来ました。それからも体位を
変えながら結局3回も中出しされました。