五十過ぎの怪しい親父です。
昨日ことだ。ある筋の人間から大手銀行に勤める姉ちゃんを買わないかと誘いがあり話を聞くと23歳の童顔とのことなので、6Kで誘いにのった。指定されたホテルの部屋へ行くと見覚えのある銀行の制服に身を包んだ小柄な姉ちゃんがいた。俺は芸能人にうといので誰に似るなどの講釈はできないが「何でこんな可愛い子が」といった感じの姉ちゃんだ。「こんちは。宜しくな」と声を掛けると小声で「宜しくお願いします」。名前を聞くと美貴と名乗った。ナチュナルメイクの黒髪。ほのかなコロンの香りが欲情を駆り立てる。隣りに座り肩を抱くと震えている。顔を近づけキッスを迫ると「キッスは嫌」と顔をそむけた。俺はむっとして美貴をベッドに押し倒した。俺は夢中でベストの上から手の平サイズの胸を揉み首筋に吸い付いた。良い匂いだ。スベスベの肌がたまらない。久しぶりのエンコウ初物に興奮は高まる。美貴はやや抵抗したが制服を脱がしブラを取る小さいピンク乳首が飛び出した。夢中で吸い付くが声は出さない。マクロ状態だ。時間をかけ全身を舐め尽くしアソコに辿り着く濡れていない。俺はビラビラを開き集中的にクリを吸い上げた。どれくらい攻めたどろうか?アソコが濡れ始め美貴の呼吸が荒くなってきた!俺の唾液と愛液でグチョグチョになったアソコに指マンを加え更に攻め立てる。美貴が喘ぎ始めた。美貴は私の指を締め上げ昇天した。グッタリしている美貴に覆いかぶさりナニをあてがうと「付けてください」と美貴。俺は美貴に付けさせフェラをさせた。下手ではないが我慢できず美貴を寝かせ素早くゴムをはずし覆いかぶさり生で一気に挿入。美貴が大きく仰け反った。締まりは良く早くも出そうになったので、しばし静止状態で美貴の生膣の温もりを楽しみつつ上半身を攻めた。美貴はどこを愛撫しても敏感になっていて特に耳への愛撫は体をよじって悶えた。ゆっくり腰を動かすとうたらしい音が部屋に響く。マグロだった美貴が本気で感じまくっている。そしって一度は拒否された唇を奪い舌をねじ込んだ。美貴は俺のしつこいまでの腰使いでイキっぱなし状態になってしまい、もうアグ~としか声が出ない俺は失神寸前の美貴の子宮奥深く子種をぶちまけた!その間々の状態でしばし休憩。美貴に「ゴムを取り替えるね」と言って一度抜いて、また生挿入!6Kを出してもそんはない買い物だった。