突然携帯に電話してきたアキ。学生時代の同級生。
妹みたいに思っていた存在だった。
飲みに行って終電逃したのをきっかけにアキの家に泊まる事になった。
部屋で話してる内にアキに突然
「ずっと好きだったんだよ!今も・・・」と告白されて
「えっ!?」と答えた時にはアキの唇が俺の唇をふさいでた。
アキの目にうっすらと涙が溜まってるのを見た俺はそっと抱きしめながら
アキが離れるのを待っていた・・・・
へっ!?
アキの手が俺のズボンのチャックを降ろしてる。
「・・・・一つになりたいの・・・・」
「俺とっ!?!?」
「うん・・・」
答える代わりにアキをベッドに。
今度は俺からそっとキス。
アキがそっと受け入れて少しずつ舌を絡めてくる。
キスしながら二人揃って服を全部脱ぎ捨てて
お互いの全身をゆっくり舐め始めた。
可愛い乳首。締まった脚。そしてアキの大事な所・・・
アキが濡れてる・・・
アキはアキで俺のアレをゆっくりと味わうように舐めあげてくれていて
溜まっていた俺はもうパンパンに。
「先に一つになろ・・・舐めたり味わうのは後から何度でも出来るから」
アキがそう言うと黙って俺を向かい入れる体勢になった。
俺、ゆっくりとアキに身を沈めて、奥に届いた所で一休み。
正直、数ヶ月ぶりのHだったので溜まってたし
アキの中って凄く気持ちがイイ。
動き始めてみると快感が倍増!
突然アキが
「もうイクぅ~~~~」って絶叫して腰を激しく使い始めたものだから
俺もあっと言う間に限界に。
ヤバイと思って腰を退こうとしたら、アキが足で俺の腰を締めて
「ちょうだい!れん!赤ちゃん出来ても良いから!!」
「おいっ!・・・・」
止めようとしたけどもう無理。
あっと言う間にアキの中に何回も放ってるのが解る位出しました。
一つになったままでいると
「もうれんを誰にも渡さないから」と言われた。
しばらく成り行きを見ていくしかない状態です。