5年ほど前コンパで知り合った某病院のナース「さやか」。さやかは背が146センチと小さく、ショートカットでとても可愛い女のこでした。最初はキスもこばんでいたけど、むりやり気味に唇を奪うとスイッチが入った様にものすごい舌使いで頭の中がクラクラするほどでした。一気にキャミを脱がすと小ぶりの胸があらわれ乳首を少し触っただけで「あっーーー」と物凄く敏感。あそこを触ると「あっーー、そんなとこ触らないでっ、恥ずかしい・・・いや、いや、変になっちゃうー」と物凄いよがり様でした。
その姿を見ているだけであそこはビンビンに硬くなり、それだけでいってしまいそうでした。がまん出来ずに「さやか、もう入れるよ。」と言うと、さやかは「入れてー、早くおちんちんいれてー、さやかの中にいっぱい頂戴」と目に涙を浮かべながら私のあそこを手でしごきながら自ら誘導してきました。ずぶ、ずぶっとさやかの膣に生で入れると、146センチという身長ゆえに、さやかの中はかなり奥が狭くちょっとスライドさせただけで奥に届いて、さやかは「あっ、あっ、届く、奥に届く、すごいっ、だめー」と感じまくり、声が外に聞こえてしまう程でした。
そんなさやかがとても可愛いと感じました。さやかをバックの体勢にし、後ろから腰を掴んで突きまくると「だめーーっ、そんなにさやかのあそこ、突き上げないでーーっ、壊れちゃうー、だめ、だめ、いく、いっちゃうよー・・・」と可愛い声を出すので、「さやか、俺もいくよ」というと、「膣に、膣に出して、」と言い「さやかの中にいっぱい出すよ」さやか「ちょうだい、○○君の精液、いっぱいさやかの膣に頂戴、、○○君の精液でさやかを妊娠させて~」その瞬間、大量の精液がさやかの膣にドク、ドク、ドクと注ぎこまれました。しばらく余韻を楽しんで抜くとドロドロっと物凄い量の精液がさやかの中から逆流してきました。
それから毎日、ナース服を着させ小さい体に中出ししています。看護婦って本当にエロかったんですね。