高校時代からの親友が結婚して 仕事が忙しかったので結婚式には出席できず 上京した時にお祝いがてら遊びに行った時の事です。
彼等夫婦はお酒は嫌いではないのですがあまり強くはありません
高校時代・大学時代の話に花が咲き彼等は限界を超してたんでしょう
2人共話の途中で寝てしまった 規則正しい寝息がして友達は鼾をかき出して起きる気配もありません 奥さんがコタツから足を出し横になった時
スカートがまくれ下着が丸見え状態になりました 根がスケベナ私に
その情景は猫に鰹節でそーとスカートを上げお尻を触ってみましたが
反応はありません 奥さんの方に移動して後から指で下着の食込んでる
ところを触るとチョッと湿り気を確認 その部分を横にずらし直接タッチ
したのですがぜんぜん反応無し ゴムの部分に手を掛けそーと下げていきました膝のところまで下げ指に唾をつけ割れ目を刺激しながらチョッとづつ
指を挿入しましたがそれでも反応無し その時はもちろん愚憎はカチカチに
痛いほどの状態で外に開放してあげ唾をたっぷり付けて指に変わり静かに
挿入を試み根元まで入ってしまいました。
酔って寝てるので体が緩んでいるのでしょう締め付けも無くあっさりと奥深くドッキング 目を覚ますと大変だからじっとして友人の奥様の体温を感じ
ていましたが動かしても無いのに興奮したのでしょう射精感がこみ上げてきました 酒を呑んだ時はなかなかいけないのですがどうし様もありません
ドクドクって溜まっていた精液が奥さんの膣内に注いでしまったのです
あわててハンカチを出し我が愚息を抜き奥さんを先ず拭きそして自分を
横を向いたままだったので流れ出ることは確認できませんでした下着を上げ
スカートを通常の姿に戻して私も横になり寝てしまいました
気が付くと明るく7時を回っていましたがまだ2人共寝ていました
トイレに行き戻って見ると奥さんが友達を起こしています アッ~スマン
寝てしまった もうこんな時間だ ゴメンナっと言って詫びる友達に後ろめたさを感じ 本社に出勤しないといけなかったので急いで洗面をすませ
お礼もそこそこに別れを告げ駅へと急ぎました
思い出しながら電車の中で勃起する愚息をなだめながら中出しの事に後悔を
感じた
3ヵ月後上京予定があり友達に連絡しました 出来ちゃったので奥さんは
ツワリがひどく外で会おうと言われ 7時に彼に会い食事をしながらの話
ではまだ作るつもりじゃ無かったし避妊をしてたのに出来ちゃったよ~
その時あの日の事を思い出しひょっとしたら自分の種じゃないかと思った
友達とは血液型も0で兄弟に間違えられたことがあるくらい顔も似ている
お目出度い事じゃないかと言いながら杯を上げた手が震えていました
誰も知らないことだから永久に自分の胸の中に閉まっておきます