数年前の話。
会社の同僚のリエは、入社以来仲が良くて、顔はどちらかと言えばブサイクなのだけど、背が高くて、身体は魅力的な女だった、
俺が結婚するとまわりに報告した頃から、繁栄にリエは俺を飲みに誘ってくるようになり、化粧もうまくなって、ブサイクさはなくなり、お互い酔っぱらうと、イチャイチャカップルのようになっていた。
しかし、結婚間近の俺は、一線は越えてはならないと、やりたい気持ちを抑えていた。
結婚後、出産のため里帰りしていたとき、リエと飲んだ。
リエは、妻がいないのなら、オールで飲もうとはりきっていたのだが、もともと、酒が弱い俺は、眠たくなってしまい、すでに電車もなく、成りゆきでラブホに行った。
リエは「こんなところに誘うなんてエッチ」なんて言うがヤル気満々。
服を脱ぎすて長身の身体で俺を襲うように馬乗りになって全身を舐めまわしてきた。
そのエロさに俺も興奮。
フル勃起した自慢の巨根を見てリエは「自分で串刺しになるエロい私」と意味不明なことをいっているかと思えば、俺のベルトで俺の両手を縛り、頭の上で固定され手の自由を奪われた。
リエは俺の無防備な脇の下をを舐めまわし、長身女に犯されるような状況に、息子は更にビンビンになった。
「でかすぎ。これで私は串刺しになって逝き果てるのね」
理恵が股がってきた、20センチの巨根を根元まで入れて陰毛どうしを擦りあわせエロい腰つきで気持ちよくなるリエ。
「おっきくて最高。私もう、いきそう」
ベロチュウしてくるリエに俺は興奮しいきそうになり、「ヤバいよ出そう」といっても、陰毛を擦りつけグラインドは激しさをまし、そして、しばらくしていなかった俺は、大量の精子をリエの中に吐き出してしまった。
同時にいったリエ。
「こんな気持ちいいのはじめて」とエロく絡んできたが、中だししたことに気持ちがさめてしまった俺は、
エロさに負け、こんなことになってしまったことを後悔した。
「中に出しちゃったけど大丈夫?かな」
リエは、微笑んで話始めた。
「じゅんくんさ、入社して他のかわいい女の子がちやほやされてて、私が端っこのほうでつまんなそうにしてると、話しかけてきてくれたでしょ。そんな優しいずっとじゅんくん好きだったの、知らない間に結婚相手見つけちゃって。そんな話聞いて、飲みに誘えば私に付き合ってくれるし、私が奥さんより先に積極的にアプローチしてたら、結婚できたのかなって、じゅんくん結婚した頃からどんどんそんな気持ちで胸が張り裂けそうで。奥さん二号でもなりたいなんてね」
「おれ、入社のときから、リエのこと気になってたよ。だから、誘われたらホイホイ妻に嘘ついて飲みに来てた」
「嬉しいわ。こんなにおっきいおちんちんからいっぱい奥に出したんですもの。赤ちゃんできたら、またお忍びで私と会ってね。迷惑はかけない。でも一生じゅんくんは会いに来てくれるのが嬉しい。」
今、リエはシングルマザーとして子供を育ててくれている。4月に生まれたうちの子とリエとの子供は3月生まれ。二人とも女の子。
リエは、俺にいろいろと迷惑かけないようにと子供の名前も一緒にしてくれた。
そんな思いやりを持って俺に接してくるリエを本当に愛してしまっている俺は、最悪な男だ