2012/10/06 23:37:44(xFfXzKAm)
昨夜も義姉とエッチしました。 義姉に中出しした日から三週間たちました。二人でホテルに入ると、「あのね、生理が予定日過ぎても来ないの。これまで一日、二日遅れたり、早かったりしたことはあるけど、一週間遅れたりしたことは一度もないの。出来たのかなぁ?もし妊娠したのなら、私絶対に産むよ。かっ君の赤ちゃん欲しいから」「出来たかどうかは、まだわからないよ。でも、本当に姉さんが、俺の赤ちゃんを身ごもったのなら、俺は最後まで責任とるから。姉さん、お願いがあるんだけど、聞いてくれる?」 「何?」 「兄貴と正式に別れて欲しい。そして、俺と結婚して欲しい。妊娠したかしてないかは関係なく、俺と一緒になって欲しい。馬鹿な兄貴に代わって俺が姉さんを幸せにするから」 義姉の目から涙がこぼれました。「....」言葉にならない義姉は、何回も頷き、俺の胸に顔を埋めてきました。義姉は言葉を詰まらせながら「私みたいな女が、かっ君と一緒になってもいいの?かっ君の赤ちゃんも欲しくてたまらないのに、私の身体は、赤ちゃんの出来ない身体かもしれないのよ。大好きな人の赤ちゃんを産めないなんて....」 「姉さん、俺は必ず姉さんに、俺の赤ちゃんを産んでもらうからね。絶対に姉さんと俺の分身を作ってみせるから」 愛する義姉の為にも、二人で幸せになる為にも、俺は中出しを続けます