職場の同僚のメグミは22才で顔もスタイルもごく普通である。
ある出来事の前までは彼女の事はまったく意識するような存在ではなかった。
その出来事というのは仕事中たまたまメグミが俺の目の前で屈んだ時、緩い胸元からおっぱいが丸見えになったのである。
ブラのサイズが合ってないのか乳首まで見えたのだが、それ程大きくはないが白くて柔らかそうな乳に、ピンク色の綺麗な色と小さめの乳首は今まで見た事もないまさしく美乳である。
それを見た日から俺はメグミの乳をなんとかして揉んだり吸ってみたいと思うようになってしまった。
そう思っているうちにそのチャンスはやってきた。
たまたま会社の社員旅行があり、夜の飲み会でメグミはかなり酔ってしまっていた。
飲み会の後はみんなで外にラーメンを食べに行く事になったのだが、メグミは酔ってしまってムリだと言うので、俺も気持ち悪いからと言ってメグミと2人で旅館に残ることにした。
とりあえず俺はメグミを部屋に連れていき、最初は普通に話しをしていたが、俺は「メグミってすごい綺麗なおっぱいしてるよね?」と言ったらメグミは「はっ!?見たことあるの!?」とビックリした感じだった。
俺は「あるよ!お願いだからちょっと見せて!」と言ったら「え~高いよ!?」と絶対ダメと言うと思ったら酔ってるせいか意外といい反応だ。
俺は強引にメグミのブラウスを脱がし、ブラジャーもとってしまった。
メグミは「ちょっと何するの?恥ずかしいじゃん」と言っているが抵抗しないのでこれはいただきだと思った。
俺の目の前にはあの時見た美乳がある!
両手で両乳を揉むとすごい柔らかい。
丁度いい大きさだ。
感動的だった。
綺麗な乳首を思い切り舐めたり吸ったりした。最高である。
最初は乳だけ揉んだりできたらいいやと思ったけどここまできたらやっぱり挿入したくなるものである。
メグミも感じていて身を委ねているので俺は全部服を脱がすとなんとパイパン!
すでにヌルヌルになっているメグミのアソコに俺のデカくなった一物をぶち込んだ!
美乳、パイパンに続き素晴らしい名器である!
俺が腰を突く度に揺れる美乳と締まりのあるアソコに俺はイクのにそれほど時間はかからなかった。
そのまま俺はメグミの中に放出してしまった。
それ以後俺はメグミとしばらく付き合い、セックスは何回もしたが必ずゴムを着けないとやらせてくれなくなってしまった。
今思えばもっと中出ししたかったなあ…。