E子はうっすら涙を溜めて、私に擦りよって下を向いたままで泣いていた。「E子ちゃん痛かった? ごめんごめん 好きだからしたかったんだ」「だって 頭をもつんだもの。 何か入ってるみたいで、少しピリピリしてるわ」 「あなた 中に出すんだもの 妊娠したらどうすんの? 私 親に怒られる。」「大丈夫だよ。E子ちゃんの事は責任もつよ。初めてだったようだしね。」「私の彼氏になれる? まさか今日はエッチするとは思わなかったから」「あなた~ あらら また出てきたあ~」と太腿に垂れる精子を俺は拭いてあげた。「絶対 捨てないで。ね ね ね!」 帰路の車ではたまに俺の手を握ったりと 。 夕食をとり帰り際 抱擁しキスを残して。自宅近くまで送って別れた。 E子のマンコの締め付けの余韻がまだチンポに残された。