もう奥さん「Y・36才」は、家の店のパート勤めは2年になるかなあ! 俺は店のオーナー・47才でバツイチ独身、パートを含め20人程度の地元密着型の店で結構繁盛はしている。
Yもリーダー的な存在になってるから助かっている。
少し気になる事が。
「Yさん 最近前借りとか多いけど?毎月手取り給料は半分では大変だろう!うちは給料の3割限度にOKしてるけどね」 「実は私家では借金で火の車なんです。
主人も給料安くて」 「あなたは仕事頑張ってくれてるから正社員と思ってたんだ。
多少はupするけど足りないかな」
「明日早めの出勤駄目かな?」「はい 何か?」「仕事の事話たいから自宅に1時」「はい 行きます」「昨日の幹部会で君を正社員に決めたよ」「嬉しいです」「時間長い勤務は大丈夫? 朝10時~18時になるけど」「はい やらせて下さい」「その心意気!頑張って!」「社長 彼女いるの?」「できる訳ないよ。
暇な時は寝てばかりだよ」「欲しいでしょ?」「そりゃね。
男盛りだからね。
世の中うまくいかないよ」Yは急に「社長 私を愛人 2号にして!時間はなんとか。
」「君~主人がいるじゃないか? まずいよ」「主人とは全然ですから、社長には迷惑かけません。
是非 私を抱いて下さい!お金も小遣い程度で構いませんから社長お願いします。
私、社長が好きなんです」 かなり積極的になっている。
まあまあの美人だし俺自身も自分に許可してるようで。
Yは「社長 週1で月⑤万下さい。
風俗よりはかなり 私知ってるんですから」「よし! 決めた!」「さっき 主人出張で明日までいないって言ってたよね? 子供大丈夫かな? 今晩、姫初めで。
」「小学5年で友達泊まるって言ってたから、遅くても 帰れば。
夕食作って、7:30頃ならば」 「じゃあ 8時に来なよ。
夕方6時で仕事終わりだよね。
」 早く風呂でも入って久しぶりスッキリするか? エッチなおじさんのチンポはむっくりする。
情けない! (従業員は夜8時に終業である)そして8時きっかりYは来た。
「さあ 入りな」「失礼します 忙しいのに私の為にすみません!」「はっきり言うけど後で揉めたりはご免だからね」「絶対ありません。
社長 来るのは毎週木曜日のam8時でいいですか?」「ああいいよ。
仕事もあるしね」 「Yさん今日は早く済ませようね。
シャワーしたら」「さっき風呂したから、ちょこっと。
タオルお借りしま~す」 「ありがとうございました さっぱりしました。
」 「可愛いね。
ほんと俺の好みだよ」「お上手ね。
おだてても私の身体しか上げられないから」 「Yさん おいで!」細い身体を抱き締めて、おちょぼ口にkiss!舌を絡め合い、額と鼻・頬を舐め、背中を手と口で攻めあげる。
「社長 もういいわ うまい~」後ろ向きにして、お尻を舐めてマンコを舐めて。
「社長入れてぇ~ 中で逝ってもいいから」と正上位になってチンポを入れる。
「Yさんいいよ。
ああ気持ちいい!」チンポを奥に沈めグラインド。
突いて突いて「中に出してもいいんだよね」「社長のいっぱい出して!」「ううぅ~ 出る出るう~ ドビュッ たらたら ああ気持ちいい」「Yさん中で~中で~イクゥ~」 「あら、また垂れて来た。
社長随分ご無沙汰だったみたいね。
」「そうだね。
君に呑んで貰って嬉しいよ」「もう性活保全係のYに任せて」 乳首を舌で転がし唇を舐めたりお互いしてると「また起きたみたい 挿れて!」と俺の上になり下の口に入れ動いている。
クチャクチャ嫌らしい音が聞こえる。
「さあ突くよ」下から突き上げ肉棒は踊る。
今度は正上位に戻って深く押し入れ突き捲った。
「チンコ爆発!ドクドク送り込まれる精子が!また出ちゃった」 2回戦無事終了! お疲れ様でした。
別れがたい雰囲気になっても時間は迫り、「社長 私これで!」と車のkeyを。
「遅いから気をつけてね、ありがとう じゃあまた明日!」 新たな生活はスタートした。