先週金曜日の夜中にある公園でトイレに入った。出てくると女性用トイレの手洗い場でゲーゲーしてる30歳前後のお水風の女が。「大丈夫ですか?」「何よ あんた」「苦しそうだったから」急に吐きそうで苦しくなってタクシー降りたと言っていた。 「ここじゃタクシーは無理だよ。送ろうか?どこ?」「○町2丁目のLマンション」と。 ワゴン車なんで後ろシートを倒し肩掛けして載せた。スカートから覗く太腿にチンポがビーン。少し走った林の空地に車を止めた。まだ寝ている。ピン立は止まらず後部座席に行ってスカートをめぐりバンティを剥ぎ取った。まだ寝てる様子なんで固くなった肉棒をマンコに挿入。目が覚めて暴れだしたんで平手打ちを2~3回すると大人しくなった。また肉棒を入れて腰を振ると諦めたか「ウンウン」言って俺を受入れている。奥まで刺し入れ我慢してた精液をぶちこんだ。また少し走りある公園のベンチまで運び寝かせた。太腿からはさっきの精液が垂れているのがわかった。 温かい夜だから死ぬ事はないだろうと発進して立ち去った。