5月初旬に出会い系で知り合いメールやり取り1週間で会った。立場上近隣の人とか若い人は避けてたみたい。彼女L美・人妻(28)F県立高校教師 /俺・バツイチ独身(43)自営業である。 L美の旦那も教師で横浜の私立高校に単身赴任して、月2度種付け帰郷すると言う。まだ子供はいないそうだ。何人かの人とメールしてたけどお金と年長者の安心感で絞られたみたいだ。「先生は安給料?の上ストレス溜まりやすく 借金も少しあるから」と話していた。ストレス解消と援助の為にあった。たしか5/10の土曜日pm3時にインター近くので待ち合わせ。会って美人のポッチャリ教師 に感激。お互い顔見合せOKの目配せ。1時間以上かけて会いに行った甲斐があった。俺の車で5分ほど走ったラブホに入室した。「私 にほんと援してくれますか?嫌われたらと会うまで心配で」「大丈夫ですよ。先生と仲良くできるなんて夢みたいですよ」「先生!シャワーいきましょ」「嫌!私1人でいいですか」「お先にどうぞ」と勧め、俺は後で。 上がると先生はベッドの中に、バスタオルのまま入ってた。「先生 頂きます」とキスで、タオルを取り乳首を舐め愛撫すると感じやすい身体だった。「ハァーフゥーヒィー」オマンコを舐めビラビラ開いてクンニ、指入れGスポ攻め。愛液でべっちょりの口で唇を吸い。肉棒を沈めて腰をグリグリ揺らした。先生「ああ~いい~久しぶり~あなた突いて!」お言葉に甘えて突きまくり「先生 逝くう トロトロドビュン」頭押さえ奥にだした。「先生の狭くて気持ち良すぎて出ちゃった」「あなた、中はまずかったかも」 1時間たった頃 生で結ばれ、またまた中出しで二人一緒に天国に召された。「はい先生 約束の●円」それから週1で会い、泊まりで重なる日も多くなった。彼女の気持ちで円も安くなってた。7月上旬あった折り「妊娠しちゃった。あなたのかも。旦那は殆どしてなく外出しだし、あなたは毎週中だし。わかんない」「じゃあ夏休みにK市で処理しよう!」「すみません、主人には言わないつもり」今月末にはと話は済んだ。 その日も懲りない二人は朝まで3回も中出し三昧と酒に溺れた一夜を過ごした。「私もほんとは子供欲しい。主人も欲しいとは。でも今回は不味いです。あなた何型」「A型」「あら主人と同じなんだ」「今度は産むわ。主人とも中出しするし」《また俺の子を孕んで産んで貰おうと自分に誓った》 明日会って堕胎前最後の中出しで