新星スター誕生と地元ではかなりの人気でスタート! 23歳の演歌歌手Kは居酒屋・スナック・グラブとキャンペーン中で頑張っていた。でも範囲が狭いでしか営業できない資金不足はかなり厳しい感じは受けた。歌を聞いてピンするのが感じられなかった。マネージャーも俺の同級生がしていたが冴えない男でコレは売れないと実感した。やはり個性なしのキャンギャルでは? ある行き付けのスナックに彼女は来た。「明日 ●●に来たらCD200枚約束しよう」と耳打ちした。「はい なんとかマネージャーとお伺いします」「マネージャーはいいよ」と2度歌って帰った。 次の日 予定時間に現れた。「店には話してたから思いっきり歌いなさい!」約1時間持ち歌とリクエスト曲をこなした。CD代20万渡し、「これからは?」 「はい あと2件ほどで」「じゃあ終わったらここに来なさい。今夜は君が良かったら15万で引き受けよう。無理はいいからね」 店のママは「社長 私もいるでしょ!好きなんだから」「社長 彼女来ないよ」「そうだろうね」 ………と11時になんと現れた。「よく来たねぇ~」「先程はありがとうございました。お言葉に甘えて」小さな声で耳打ち「私もお金が。社長頼みます。マネージャーから社長の事は聞いてます。飲んで良いですか」まずはビールを。ママは俺の彼女じゃないけど不機嫌そう! 0時半も過ぎ「kちゃん帰ろ」「はい」とタクシー呼んだ。 「KちゃんOホテルでいい?」「勿論あそこなら」と入室。ダブルベッドのDXルームだ。二人でシャワーを浴びてベッドへ。「Kちゃん 15万約束だよ。」「社長ありがとう 嬉しい」「マネージャーは関係無いからね。これからも売れるまでお願いします」 もう彼女は上半身は裸で手はチンチンを握っていた。「なんてエッチな演歌歌手!」唇を重ね舌を入れて胆液を絡ませ合った。マシュマロみたいな乳を揉み乳首を噛んだ。更に腹からオマンコへと舌を這わせジュルジュル クンニ「社長もう入れて もうダメー」のお言葉に甘えて そそり立つ肉棒を埋めた。若いkは締めも巧い「気持ちいいよ。Kちゃん」「私も熱いわ。もっと奥に~」と突きまくってドクドク脈打ちながら欲望の涙は放たれた。「あ出てる 当たる~あったか~い」しっかり受け止めてくれるKの身体を抱いて更に流し込んだ。朝にまた目覚めの一発!膣内にたっぷり射精してあげた。若い肉を当分頂くかなと!?