もう1ケ月前に援交サイトの書き込みを見て20歳の子にOKの返信。「今日の夕方お願い」
との事で会いました。駅の待ち合わせ場所でウロウロ落ち着きのない子を発見 目印のバッグなんで声をかけると間違いなかった。またびっくり「高島彩」
似でかなりの美人 「いいの?」
「はいお願いします」
駐車場に向かい車で郊外のラブホに。約束の2万を即払い。彩ちゃんの顔を両手で掴み 唇を奪った。「やわらか~い」
ベッドに誘い身体を舐め回した。彩の中で分身は大きくなり、まだ未開発のマンコにズコズコ 膣壁がまとわり付いて気持ちいい。生で突きまくり彩の子宮にドロドロ精液ぶっかけた。膣穴に指を入れて掻き回し今出した精液をほじくり返すとトロトロ流れてきた。軽食の冷やし中華を食べ腹ごしらえ。そしてまた彩に挑んだ。チンポをフェラしてくれ、逝きそうになる所で、マンコと選手交代 腰を深く沈めてズコズコ 2発目を発射した。その日から週一で会った。3回目が終わった時、「お母さんにみんな話したの。一応借りてると言う事で。お会いしたいからと。明日の朝に電話してみて。援交は言わないで」
……… 翌日電話「初めまして●●ですが、彩さんから~」
「はい、いつもお世話になって、今日時間あいてたらランチに来て下さい」
「自営業なんで時間は作れます。お言葉に甘えて11時に」
「はいお待ちしてます。住所は………です」
半信半疑で彩の自宅訪問した。「こんにちわ」
「お入りなって」
と和室に通された。「いつも彩が。私も43歳でひとりなんです。もうあっちこっち蜘蛛の巣だらけ。二人暮らしだから安心して」
「はい私もバツイチなんです 仕事一途かな」
「そうですか お若いのに さあ私の手作り料理食べて!」
久しぶりの家庭料理は美味しかった。「ごちそう様でした。旨かったです」
「彩 あなたからお金借りてみたいだけど、返せんのかな 少しずつでもと話して置きますね」
(援交は知らない様) 「実は私も毎月5万返済で苦しくて、彩にも心配かけてるみたいでね。仕事してるけど13万位ではね」
「大変ですね」
「私じゃ誰も振り向かないし」
と俺を誘ってる感じ。「お母さん ここだけの話。今月分お手伝いしますか?」
「助かるけど? 担保ないし」
「担保はお母さんで。一部今日大丈夫ですか?はい⑤万」
「あなた時間あります? 良かったら私の部屋に招待するわ」
「はい 夕方までは。車は今の駐車場で大丈夫?」
「あそこ彩の分だから。コーヒーでも」