今から5年前に出会い系で知り合い、夜遅くある小学校の体育館近くで待ち合わせ。半信半疑で出掛けて見ました。夜10時の2月冬は寒く、学校の正門あたりに車を止めると電話が鳴った。「そこじゃなくてバックして街灯の下に来て」ゆっくり車を進めるとぼんやり人影が。「Aちゃん?」「寒いよぉ~」と乗り込んできた。そのままラブホに。「私 風呂入ってきたから」「冷えたからシャワー浴びたら」と言うと、頷き裸の影を見せながら入って行った。 「早い時間はうるさいから 親の寝る10時以降じゃないと家出れなくて」と詫びている。「じゃあおいで」とAをベッドに誘った。唇を吸いちょい膨らんだ乳を吸い上半身を舐めあげた。そして本番のクリを舌で転がし、ビラビラをクンニして指を膣に入れると柔い膣壁が絡みついてgo!ゴム付けは約束ないから生で挿入した。オマンコは俺のチンポを包み込み気持ちいい感覚は最高 高2の味は腰を揺らすとジンと伝わった。もう肉棒はビンビン。Aちゃん気持ちいい!出したり入れたりチンマンの擦れ合いに「ドビュッ」と精子は膣奥に吸い込まれた。Mちゃんの美味しいマンコを再舐めするとトロトロ 逆流精子が溢れて自家用の口に付きそうに。今度はAちゃんの足を拡げおもいっきり棒をねじ込んで上下に揺すると、もう限界線を越えて ドッピンコ! 出るわ出るわ 精子の塊。Aちゃんを汚した。後で新聞を賑わした親からの通報にお縄になったのかAちゃん? 何人か逮捕された。(詳細は不明) でもAちゃんねあのマンコのぬくもりは忘れられない。