まったりした口調のわりにさばさばした雰囲気の子で、初対面でいきなりその子のアパートに行くことになりました。会ってみると高橋尚子似の童顔で、目を少し下にやると冬のコートの上から分かる胸の膨らみがたまりませんでした。内心ガッツポーズで部屋にあがり、夕飯。お酒が回ってきて、向こうのボディタッチが増えてきました。「あ~、酔っちゃった」ってひざに横になってきたり。もう自分も限界ムラムラだったのですが、なんせ居心地のいい性格に若干惚れてしまい、この日は激闘の末理性が勝ちました。勝ってしまいました(笑)
これ以上ない状況でチャンスを逃したと、落胆の中終電で帰りました。
しかし、これが功を奏し、翌週今度は自宅アポに成功!今夜こそはとまたお酒を楽しみながらまったりとすごしました。「あ、終電何時だっけ?」と聞かれびくってした!「あと30分くらいだね」「そっかあ」何とか意識を逸らさないと!と会話をつなげ、「あ!時間!・・・すぎたあ」お泊まり決定!!まあ彼女もまんざらじゃないようだったので、後はたっぷりと夜を楽しむだけ。寝よっかとベッドに入り、少し経ってキス。彼女も目がとろんとしてきたので、ゆっくり服を脱がすと張りのよいFカップ!うおおっと心の中で叫びました。初めは優しく撫で回し、次第にねっとりと揉み回しました。いつのまにか下も濡れ濡れでしたので、下も脱がせ、いよいよ挿入へ。「ゴムは・・・?」「ごめんないよ俺さ、ゴムつけるとイケないんだよね」とごまかし、ゆっくり正上位で俺のモノを膣内へ押し進めました。ちょうどよい締まり具合に感動し、同時に彼女が優しくしがみついてきました。ゆっくり動き始めましたが早くも動くたびに我慢汁がピュッピュッとわずかに漏れてるようでした。Fカップのおっぱいがたわわに揺れるのを見ながらひたすら腰を動かし続けました。でももはや射精を耐えることはでしませんでした。「ううっ!出るよ!」「えっ!」返事を待たずに、一番奥にものを突き上げ、彼女の膣内へドピュッドピュッと放出しました。
あとには不安いっぱいの彼女の顔。一時は惚れましたが、やはり目的を達成した喜びには勝りませんでした。連絡は途絶えたのが寂しいですが、さらに上を目指すモチベーションにもなっています(笑)