五年くらい前、当時20代後半の頃仕事でC葉県某市に出向していた。そのころ週に一回くらいの割合でとある韓国式マッサ(手コキでの抜き有り、軽いタッチはOKだったが服は脱がなかった)に通っていた。手ごろな値段で(垢擦りコース90分で一万)マッサージも本格的で垢擦りまでできたからだ。マッサージ嬢は比較的若くといっても平均20代後半くらいだと思うが綺麗な人がそろっていた。自分はH美をいつも指名していた。本当はオーナーママ(30代後半くらいかな)がねらいだったんだけど(結構美人でスリムなわりに胸が大きそうで)受け付けと案内のみだった。垢擦りは50代のおばさんが専属でやっていた。全員韓国出身とのことだった。いつもいくたび待合室でママとお茶を飲みながら色々話たりしててそのさいにママにマッサージしてほしいなぁと言っていたんだがいつもこんどねなどといわれていた。ただいつも楽しく話したりしてたんで仲はよかった。あるとき、いつもどおりに垢擦りコースをたのむとオーナーママが「おにぃさん、いつもきてくれるしやさしそうだからおねがいあるの」と言ってきた。「なに?」と聞くと「今日新しい女の子がきたから練習台になってほしい」とのこと。「練習台?」と聞き返すと「大丈夫、私ずーっとついて教えるから。今日は時間関係ない」と言うので、まいいかと思いOKすれとちょっとまっててと言うので待合室でまっていた。いつもママはポロシャツにGパンといったようなかっこうなのだがその時はマッサージ嬢が着ている薄いピンクのTシャツと白の短パンに着替えてきた。いつもはマッサージルームに案内されそのあと垢擦りおばさんが迎えにきて着ていた服を脱いでバスタオルを腰にまいて垢擦りルームにいき先に垢擦りをしそのあとマッサージなのだが、その日はママに「今日は先にシャワーだけね」と垢擦りルームにそのままつれていかれた。「えっ、服は?」と聞くと「お客さん誰もいないから大丈夫。ここで脱いで。今日はもうお客さんこない。」と言うので「?」とは思いながらも垢擦りルームの前で服を脱いだ。腰にバスタオルをまこうとしたら「大丈夫、はずかしくない」などと言われ全裸のまま中につれていかれた。中に入るとママがなにかわからないが韓国語で話をした。すると女の人が中へ入ってきた。「この子新いこね。よろしくね」といい新しい子が見ている前でシャワーをかけはじめた。そして背中から泡立てたスポンジで洗いはじめた。次は前と前をむかせられたがなんとなくはずかしくて前を手で隠した。するとまたママが「恥ずかしくない、大丈夫」と手をどけられきをつけの姿勢にさせられママは前を洗いはじめた。股間のあたりを洗われていると念願のママにってのと他の女の人に見られてるはずかしさで思わず半ダチの状態に。その状態を見たママは前側を洗い終え手にソープをとり泡立てるとしゃがみ「おにぃさん元気ね」とチンチンを洗いはじめた。もうギンギンの状態になってしまった。ママはチンチンの頭から袋、裏筋、菊門のほうまであまりにも丁寧に洗うと言うかこするためやばくなりママに言うとママは洗いながら立ち上がり耳元で小声で「出したい?」と聞くからうなずくと洗っていた手を止め女の子に韓国語で話をしていた。すると女の子が部屋から出ていった。ママは俺にシ ャワーを掛け洗い流した。「あら、おあずけか?」と思っていたらママがしゃがみ「内緒ね、サービスね」と言い生フェラをはじめた。ねっとり舌がからみつくというかとても気持ち良く5分もたたないうちにいきそうになり「出そう」と言うとしゃぶるスピードをあげた。俺はママの頭をつかみおさえ腰を振りママの口の中に出した。ママは全部吸い取るように口をすぼめ俺が口から抜くと「んっ、んっ」と口の中のものを飲み込むと「おにぃさん、いっぱいでたね。飲み込むのたいへんだったよ」と言いチンチンをシャワーで流してくれた。全身を拭いてもらい今度はマッサージルームへ。はじめは俯せで基本マッサージ、蒸しタオル、足踏み、足裏、などを最初はママがお手本を見せてそのあと新しい子がママから細かい注意を受けながらと一通り背中側が終わり今度は仰向けになり股間のところにタオルをかけられ肩から腕、脇腹、足と俯せの時と同じように先にママが次に新しい子が行った。そして手コキでの抜きの段階になった。さすがにこれは女の子に見せないだろうと思っていたらママが女の子にローションを見せ韓国語でなにやら説明をしていた。そしてタオルをめくりローションを垂らし女の子に話ながらチンチンをしごきはじめた。亀頭を撫でたり玉袋を揉んだりとママは女の子に説明をしながらしていた。だんだん気持ち良くなりママの胸に触ろうとしたら耳元で「見てるからダメね」と言われしょうがなく手をひっこめた。そして10分ほどで本日二回目の写生した。蒸しタオルできれいに拭き取ってもらうと「はい、おわりね」と女の子にも韓国語ではなしをしていた。女の子は「ども、ありがと」と言い残し部屋を出ていった。俺は終わりだと思い起き上がろうとしたらママが「おにぃさん、ありがとね。これからしっかりマッサージするね」とはじめのうつぶせから丁寧にマッサージをしてくれた。ただし抜きはなしだったが。マッサージが終わりママにつれられ垢擦りに。垢擦りもママがしてくれるとのことでまたもやワクワクで垢擦り台にうつぶせになり垢擦りがはじまった。背中がおわり仰向けになった。いつもはここで股間に小さなタオルを掛けられるのだが何もしないのでママに言うとまたもや「だいじょうぶ誰もいない、はずかしがらない」と言いそのままはじめた。垢擦りをしてもらっているとちらちらと横目にTシャツごしにだがママの胸が揺れてるのが見えてなんとなく意識してしまい、ちょっと頭を上げママのほうを見ると胸のところが見えていてそれを見ていると二回も出しているのにチンチンがムクムクとなってきてしまった。それをママが見て「おにぃさんまたおっきいねぇ、げんきねぇ」と笑いながら言っていた。一通り終わり洗い流すといつもはないのだがママがソープを手にとり泡立て股間を洗い出しチンチンをてコキしながら「おにぃさんもう一回がんばるか?」と言うのでお願いするとシャワーで泡を流し生フェラをはじめた。俺はママの体を引き寄せシャツの上から胸を触ると「ちょっとだけ、やさしくね」と言われた。けどママの胸は本当に大きくて直接触りたくなり怒られるかなと思ったがシャツのしたから手をいれブラジャーの上から揉んだ。だがママは何も言わないのでブラジャーの隙間から手を入れて直接胸を揉んだ。それでも何も言わず触らせ てくれてたのでママの背中に手を入れてブラジャーのホックをはずしブラジャーをずらしてママの胸を揉んだり乳首をいじったりした。するとママは時折口を止めて少し吐息が出るようになってきた。調子にのり片手でママの胸を揉みながらもう片手をママのおしりに回し短パンの上からおしりをなでたりあそこをなでたりした。はじめはおしりを振り少し逃げようとしていたが何も言わないので短パンの腰のところから手を入れてパンツの上から触った。ママは一瞬動きが止まったがそのまましゃぶりはじめ今度は逃げようともしないのでパンツの中に手を入れてあそこをさわった。するとあそこはぬるぬる状態になっていた。クリを指先で撫でてると「はぁはぁ」とママから声がでてくるようになった。穴に指を二本挿入し動かすとチンチンから口が離れ俺のうえに崩れるようなかたちになりママは感じていた。ママをひっぱりよせ俺の上にのせシャツを脱がせようとするとママは腕をのばし脱がせやすいようにしてくれた。そのまま短パンとパンツも脱がせ全裸にすると俺の顔をまたがせて69の姿勢にしママのあそこにむしゃぶりついた。ママは相当感じていたみたいだか俺のチンチンを握りながらひっしに声が出ないようにとたえていた。ママをそのまま四つんばいの姿勢にし後ろから挿入した。ママはのけぞりなからひっしに声がでるのをがまんしていた。垢擦り台の上でしていたためうまく動けなかったのでママをおろし垢擦り台に手を突かせて立ちバックでいれた。すでに二回出していたため長持ちしママを何回かいかせ今度はママに上になってもらい下から突き上げた。ママは体をたおし俺に抱きつくと耳元であえぎながら「おにぃさん、特別、内緒、スペシャル、ほかだれもしない、すけべ、おにぃさんだけ」といいながらいってしまった。ママを仰向けに寝せ最後は正上位で挿入し奥まで届くように突き上げていると限界が近付き「いきそう」と言うと「中ダメ、中ダメ」とはじめは中だしを拒まれたがガンガン突きまくり「ママ大好き」「いい?いい?出すよ、いい?」とキスをするとママは俺の首に腕をまわして足を腰に巻き付けうなずいた。その直後もうがまんできなくなり奥まで突きいれ中に出した。しばらく抱き締めたままでいると「おにぃさんよかった、わたしよかったね、おにぃさん特別ね、おにぃさんやさしい、おにぃさんと結婚、付き合うはダメだけどわたしおにぃさんのこと好きね。だからすけべゆるした」などと言いながら俺を立たせ股間周辺を洗ってくれた。そのあと自分であそこにシャワーをあて中に出した精子を洗い流していた。その姿を見ていると「おにぃさん、はずかしい。見るのダメ」と恥ずかしそうに言っていたが下をむいていると大きい胸がよけい強調されるので後ろから抱きつき胸を揉んでいると「おにぃさん、今日は終わり。また今度きたときね。わたしやる、やくそくするね」となだめられこの日はお茶を飲ませてもらい帰路についた。半月くらいあとに行くと「今お客さんいっぱい。だから2時ごろまたきて」と一旦帰された。「なんで閉店間際の2時なんだろう。やっぱ拒否されちまったのかな」と考えながら2時ごろ再度行った。すると「いらっしゃい、よくきたね」と笑顔でいれてくれた。「なんで2時なの?」と聞くと「本当は私お客さんにマッサ
ージしない。垢擦りもしない。だから他のお客さんいたらダメね。だからお客さんみんな帰ってから」とママは答えた。そして垢擦りからマッサージまでママがしてくれた。約束通りにえっちもさせてくれた。ママはゴムを用意していたが拒むとそのまま生で挿入させてくれた。中だしはだめだった。垢擦りで一回、マッサージで一回。それからは出向からもどるまでの一年半くらいの間、週に一回の割合で閉店間際に行くようになり、いつも風俗がわりに利用させてもらうようになった。そして月に一回くらいは中だしもさせてもらっていた。半年くらい前に出張で行った際にマッサージに行ってみたがその店はなくなっていた。