その子とは大学時代のバイト先で知り合った子でした。同い年だったけど、ロリ顔で、あんまり男も知らなさそうな子でした。よくよく聞くと男性経験はなく、キスくらい。心の準備も・・・ということで3ヶ月くらいじっくり前教育して、いざ本番。
シャワーを別々に浴びて、いざベッドイン。唇を重ねたとき、うっすらと目を開けてみると、いつもより不安げに目をつぶる彼女の表情がある。すごく愛しくなってやさしく愛撫をしながら服を脱がしていく。パンティを脱がすときにはさすがに恥ずかしがっていたけど、「大丈夫」て耳元で言うとリラックスしたのか、すんなり脱がせることに成功。処女のマ○コを味わうと、少し大きめのあえぎ声。3ヶ月間、何もしてこなかったわけではない。いれなかっただけで、感じるということを体に覚えさせてきた。だから処女にしては感度が格段によくなっている(のかな?)。全身くまなく愛撫して、普通ならこっちもなめてもらったりするわけだけど、そこは処女。いきなりやらせるのはどうかと思って、次回の楽しみに。そして・・・いよいよ処女をいただくときが来ました。ゴムをつけようと思ったけど、「一番最初は、直接ひとつになりたい」となんともありがたい要望があったので、生で入れることに。十分ぬれたマ○コに俺のをあてがい少しずつ・・・カリまで挿入して反応を見る。ここからはじわじわしても痛いだけだからとある程度勢いをつけて一気に挿入。「あぁ、いっ!」と処女を失った痛みで彼女の体がのけぞる。さすが処女なだけあって締まりは最高です。彼女が落ち着くまでしばらくそのままで。痛みで涙が出てきたようだが、なだめながら落ち着くのを待つ。そして・・・ゆっくり動き出す。ゆっくり深くピストン運動をして、少しずつ俺のを彼女の中になじませる。射精感をこらえながら、緩急を加えてピストン運動をすることで彼女もだんだん感じてきたようだ。「あ・・・んぁっ・・・」そして「あっ、あっ・・・」と言うと軽く痙攣しだした。イッたようだ。「これがイクってことなんよ」と言うと、少し微笑んだ彼女がまた愛しく、抱きしめて密着した状態で徐々に激しくピストン。射精感が高まり、「俺もイキそう・・・イクよ」というと、「このままきてぇ~」というので、その言葉に一気に興奮し・・・ドクドクッ・・・と3ヶ月分の思いを吐き出しました。彼女は「私の中でイってくれた、幸せ」と言いキスしてきた。そのあと、3回程度・・・次の日も朝から2回。
その後も定期的に一週間に一回はしていまいした。中出しはあまりしなかったけど・・・