経理をしている会社員です。
○原○○専門学校で簿記の講座を受講していました。
6月に試験があり見事合格することができ、講師をしている
恵○子先生に、先日合格祝いにとSEXをさせてもらいました。
恵○子先生は毎日黒のタイトスカートに白のブラウスカッターと
いうエロい姿で講義するので毎日オナペットにしていました。
毎回冗談で「合格したらエッチさせて~な」といったら少しムット
する所がたまらなく魅力的でした。
誰もいない屋上の喫煙場所で合格の報告をしたらすごく感激して
もらい、恵○子先生も欲求不満だったのか非常階段に連れて行かれ
「口でええやろ・・・」と言われ濃厚なキスに始まり金玉まで吸い
上げるようなネットリフェラをされました。
すぐにいかされそうになりましたが、すぐに恵○子先生の背後に回り
タイトスカートを捲り上げ恵○子先生のおま○こを舐めました。
糸が引くような愛液だったので「先生、先っぽだけ入れさしてよ。」
「え~!!ゴムないやん・・・先っぽだけやで・・・」と許しを貰いました。
手摺に手を着いてもらい、立ちバックで後ろから挿入しました。
初めは先っぽしか入れませんでしたが、チ○ポの半分まできたら恵○子先生
の温もりがモロにチ○ポに伝わり「先生もうちょっと奥までええかな?」
「も~うっ、生やねやからあかんて・・・」と言われましたが一気に奥まで
入れてしまいました。恵○子先生の股間を右手で押さえつけると、ボリューム
のあるヒップが更に僕のチ○ポを埋め込んでしまい「あんっ、イヤ~んっ!」
と感じはじめました。「中出しはせんといてな・・・今日危ないから・・・」
と言われました。僕はこのまま中出しして恵○子先生に僕の子供を産んで貰い
たかったが、寸前の所で中出しする勇気がなく恵○子先生のお尻に大量精子を
かけてしまいました。でも少しだけ中に漏らしてしまったと思います。
”恵○子先生、僕の子供を生んでください。いっしょに育てましょう”