俺と光は同じ年で光は保育園の先生だがかなりギャルだし思ったことをそのまま言う。三日前飲んだ勢いでラブホに行った。お互いやりたいモードだったので部屋に入るなり俺は光にキスしながらキャミとブラをめくり胸を揉んだ。パンツの中に手を入れようとしたら「ベットだろ」というのでベットに寝かせた。光のブラを外し乳首を吸った。さらにジーンズとパンツを脱がすと光のマンコが。光のマンコは毛がボウボウでやや黒ずんでいる。「お前あそこ黒いな、やりすぎだろ。何人の男のチンポいれさせてきたんだよ」「うっせ~よ(笑)」「50人か?」「教えないよ」「濡れまくりだな」「舐めるなら早く舐めろよ」光のマンコを舐めると「アッアッ…」と感じ始めた。数分舐めていると光が俺を押し倒しズボンとパンツを脱がし俺のビンビンになった肉棒を手でこする。さらに玉をしゃぶる。「つ~かチンチン臭くねぇ?」「お前のあそこもな。シャワー浴びるか?」「いや、臭い方が興奮すんじゃん」俺は光の頭をチンコの方に押し付けた。光は棒の方をしゃぶる。チュパチュパ音をたてる。出そうになったので慌てて光を抱き締めてから脇、胸、マンコを交互に舐める。そして「光挿れていいか」と言い光のマンコに挿入。いつも強がりの光も腰をふると「アッアッアッ…気持ちいいっ」光は汗ばみ淫らになっている。フェロモンなのか興奮する匂いがする。光を犯している感じがしさらに腰を激しく動かす。「気持ちいいか」「アッ…気持ちいいっ」「いいマンコしてるな」「アッアッもっと突いて~」「毎日他の男とやってんだろ」「アッアッそんなことないよ~」気持ちよくなり出そうになった。「光、出しちゃうぞ」「アッアッ…出してっ」光のマンコに出した。