俺の職場にコーヒーの営業配達に来る娘に由佳がいた。
27歳バツイチ子持ちではあるが、ミニスカで細身、胸も大きく
いつか食ってやりたいと考えていた。そんな折チャンスは
意外に早くやってきた。コーヒーの注文に名刺を置いていったのだが
それにアドレスが書いてあり、早速注文メールを打って
飲みに誘った。まずは、居酒屋で親密になり次はカラオケに行った。
彼女は部屋に入るなり、部屋の明かりを暗くし歌を選び始めた。
それをOKの合図にとった俺は舌を絡ませ激しいキスをした。
それだけで彼女の目は潤んでいて唇は震えている。俺はもう我慢が出来ず
由佳の服のチャックを開けフロントホックのブラを外した。
そして子持ちとは思えない、おっぱいを激しく揉みしだき乳首を
舌で猛烈に攻めた。「あっは、はぁ~ん」急に色っぽい声を出し
俺の肩に両手を回してきた。ミニスカートに手を入れ下着をずらし由佳をさわると
もう洪水状態。「いやらしいなぁ。すごく濡れてるぜ」俺の言葉に
由佳は応えることも出来ず、唇を震わせている。「ここでいいか?」
と、とりあえず聞きそのまま生で挿入。中は暖かく、ザラつきもあり
締まりもいい。栗をいじくりながら無我夢中でずんずん腰を使った。
「あっ、いくっ、いやっ」由佳が濁った声で言った。その瞬間、
大きく脈を打ちながら俺も大量に中田氏をした。お互いぐったりし
挿入したまま軽く抱き合った。その後「悪ぃ、結構出たわ」と俺が言うと
由佳は「安全日だし、気持ちよかったから許す。」とのこと安心して
由佳からゆっくりぬくと精子のおつりがあり、あわてて拭いた。
そのとき由佳の栗の大きさに驚いた。まさにコーヒー豆だった。