エッチでの中出しは日常的にありましたが、今回はエッチに変化と刺激が欲しい…と彼に言われ、廃業となった産婦人科の建物に忍び込み、行為に及ぶ事にしました。
建物は無人で夜は少し不気味でしたが、気候が暑くなってきたという事も有り、肝試し感覚で内部へ侵入しました。
機材が放置されたままで、分娩室に開脚台があったのでここにしようという事になりました。
私は最初に彼に台に乗ることを提案しました。
コレに乗ったが最後、私がやられっぱなしというのも勿体無い気がしたので、逆に彼の身体を弄っちゃおうと思ったんです。
ハダカの彼の足を開かせて、オチンチンを咥えてあげました。
バキュームしながら舌を絡め、ジュポジュポと音をたてて舐めてあげました。
彼は私の口の中でイキ、私は精液を飲んであげました。
でも限界でした。
私がガマンできなくなって、交代して台の上に乗りました。
脚を広げられ、消毒済と書き込まれたラベルをはがしてクスコという器具をアソコに挿入されました。
彼はここへ向かう前に色々と用意して道具を持って来たらしく、カバンの中から媚薬を取り出して、器具で押し広げられた私の中に薬を塗りたくりました。
私は狂いそうでした。
言葉は言葉にならず、ろれつが回らずにヒィヒィと言ってしまいました。
何度もイカされて痙攣が続く中、私の膣に彼のオチンチンが入ってきました。
拘束されて脚を広げられ、無理矢理されているような錯覚が私のMに火を付けてしまいました。
「私のオマンコに出してください、精子を下さい」とか「もっと激しく掻き回して」とか言ってしまいました。
そして膣内射精され、私も同時に果てました。
私が動けずにいると、彼はまたカバンから何かを取り出しました。
ジャムを入れるビンの中に、見慣れた白い液体が入っていました。
大きな注射器でその液体を吸い出すと、彼はまるでバイブのように私の膣に差し込んでいきました。
少し感じて嬌声を上げると、彼は
「子宮口に当たったら言うんだぞ」と言ってそのまま注射器で私の中を弄りました。
そして子宮口近くのポルチオに当たり、ひと際高い声をあげると彼は
「ここだな…」と呟いて一気に押し込みました。
注射器の先端が少し子宮口を突破すると、彼は
「いくぞ!」と言って注射器のピストンを押し込みました。
子宮に液体が流れ込み、その感触で激しくイッて失神しました。
目が覚めると彼が
「さっき注入したのは俺が一週間オナニーして溜めた精液だ」と言われました。
子宮に直接出されたことを確信して、もう一度彼のオチンチンを求めました。
ビンに残っていた分は顔や身体中に掛けられました。
ドロドロに汚されて、余計に感じました。