ある中型都市(70万人)に住んでいる、30歳の主婦です。
同じ社宅に住んでいる友人に誘われて、ホテトル女の面接に行ってきました。その時の話しなんです。
駅から15分位歩いて、繁華街のビルの3階にその事務所はありました。
入り口までは友人も一緒でしたが、
「ここからは一人で行ってね、店長には話しはしてあるからね。」の言葉に少し安心して、事務所に入っていきました。
「幸子さんですね!、陽子さんから、話は聞いていますので」の言葉に私も随分と安心感が増し、今まで高鳴っていた心臓の鼓動も治まって、店長の前に座り、お店の仕来たりとか、何時間位働けるのか、とかお手当ては幾ら位貰えるのかと30分程、話しをしていたでしょうか。
「それでは、お店の決まり事ですから、幸子さん!洋服を脱いでください、身体検査をさせて貰います。」の一言で
「ええッ、脱ぐんですか?」
「ここででしょうか?、どこまで脱げば良いんですか?」
とマゴマゴしていると
「幸子さん、これからする仕事の内容は理解していますよね!」と先程の優しそうだった店長とは別人の様に
「お客さんと、セックスをして、お金を貰うのは解って、ここへ面接に来たんでしょう?」
「裸になる位で、そんなに恥ずかしいがっていては、仕事にならないでしょう!」と語気を荒げて言う店長の言葉に私もなんだか変に納得し、意を決して着ている物を一気に脱ぎ、パンテイーとブラジャーだけになって、内心綺麗な下着にして来て良かったなぁと思いながらも、恥ずかしくって下を向いていました。
「全部、脱ぐんだよ!」と店長の言葉。
「しょうがないなァ、」と店長は私に近ずき、ブラの後ろのホックを外し、一気にブラを取り上げ、恥ずかしさで胸の前で乳房を隠す様に、十文字にしていると、私の後ろにかがんで、パンテイーも一気に下ろされてしまい、一糸纏わず全裸にされてしまいました。写真を数枚撮られと思います。
「幸子さん!、こっちに来て下さい」と最初の優しい店長が手招いている、奥の部屋に行きました。
そこは、普段店長が仮眠を取ったりするのに使っている部屋だそうで、畳敷きの上に布団が敷いてありました。
店長もすでに全裸で
「ここに来て、横になって!」の誘い私は素直に従い、布団の上に仰向けになり、シッカリと硬く目を閉じていました。
「そんなに、緊張しないでねェ」と店長は私の胸に手を這わせてきました。
キッスもしてきました。
私はしっかりと口を閉じて時間の過ぎるのを待ったのですが、
「だめだよ~、少し口を開いて、力を抜いてェ」
「普段、御主人とやっている様にすればいいんだよ~」と簡単に言ってしまう店長に腹の中では(人の気も知らないで)と思いながらも全身の力を抜き、店長とのセックスを楽しむ事にしたの。
流石に店長はプロです、女のツボは心得ていて、私も直に気持ち良くなってきました。
「これが一番大切なことだから」と店長のペニスを無理やり、私の口に押し込んできて、
「フェラチオが上手くないと、お客さんに、お金は貰えないかもねェ」と喉に支えるほど押し込んで来るのです。
何分かすると店長のペニスも元気になり黒々、テカテカと上を向いています。
家の主人の物とは随分と違うなァ、と関心している間もなく、私を四つんばいにして、後ろから挿入してきました。
主人のより長いし、太いし、動かすたびに子宮に当たるんです。
私も気持ち良くなってきたんですが、店長も気持ち良くなって来たみたいで
「ああッ、ううッ」とうめき声を発し、私の中ではてました。
(まずいよ~、中だしはまずいよ~)と思っていると
「これを飲んで!」とピルを差し出しました、
「仕事の時も飲んでもらうかね、お客さんにも中だしさせて挙げてねェ」と。
結局、面接といって、店長は私とセックスをして楽しんだだけみたい。
後で、仲間の人に聞いたら、全員、店長とセックスをしたそうです。
それから一ヶ月程して、店長は警察のご厄介になる事となり、お店は閉店となりました。