初体験は26歳の時。出会い系で知り合った男性が、内緒でもう一人仲間を用意してての3P。
その時に体験したソフトなHに気をよくした私は、その後数人とHしていました。
何人目かの人で、ホテルに備え付けのコンドームが使い切ってしまい、とうとう初「中出し」をされた事です。
もう散々擦られた膣だったので、随分腫れてしまいました。
もう濡れもしない膣を、彼は舐めまくって無理に濡らしてくるのです。
嫌がった私を無視して、私を四つん這いにさせて無理矢理肉棒を捩じ込んで来たんです。
彼のは逞しく、入り口が目一杯広げられる苦痛を受ける程でした。
だから腫れた膣に押し込まれた時は発狂しそうな程痛かったです。
でも彼はゴムなしになったせいか、しきりに「おー、気持ちいい」と言って、キリキリ痛み出す私のお腹を無視して、パンパンッ腰を振るんです。
「イヤァーッイヤァーッ痛いっイターイ!」と泣いたのに……。
突然カアァァッと、腫れた膣が火傷するような熱い感触が襲ったんです。
ミッチリ隙間なく嵌っている膣壁と肉棒から、ザーメンが無理矢理広がるんです。
ザーメンのせいでペニスがヌルヌルになって、スルリと抜けちゃいました。
ポッカリ広がった膣からは、熱いザーメンがトロ~リと尻から内股へ垂れ落ちてくるんです。
男は先に風呂場へ入っていって。
私はショックと快感で、垂れたザーメンが空気に触れて乾いてガビガビになっても、起きあがれませんでした。
あの灼熱のザーメンが忘れられず、博打気分で安全日だけを頼りにまた新しい男を捜し彷徨っています。
でも、最近は結婚前提も考えて慎んでます。
結婚してから料理を覚えようとしているから、きっと一生独身だけどね。
あれ以来、最初は早漏が多いからゴム付で、2回目から抜かずの2発に病みつきです。
最初の中出し男とは、その後また会えたんです。
あの時は痛がって、入れるのも苦労したけど、2回目は「あの時が忘れられないの…」と甘
えたら頑張ってくれて、その日はあの日よりも多いザーメンが流れてきたの。
最初の男から太いのにぶつかっちゃったから、困ったことに普通サイズらしいアレだと、入
り口は狭くても膣壁に触れないみたい。
なんでわざわざ締めないと……とほほ。
どうやら私の、ガバガバ系らしいです。
うぇえ~んっ
でも割とオシッコ我慢したり、肛門締めたりと、気が付いた時には頑張ってるんだけど、自
分の性感帯が入り口派で、クリストスと子宮じゃ無い事が最近Hして判りました。
まぁ、そもそも某巨大掲示板でクリ派・入り口派・子宮派かの書き込みを読んでいて判断し
たんだけど。
よく「奧にズンズン」やられると気持ちいい人が多いですが、私は駄目で。
もうただ痛いだけ。クリストスも痛いだけ。
相手が下手というわけじゃないんですよ。多分。
これも悩みます~。
中出しって、最初バックからのが気持ちいいと思ってたのが、今では正常位の方がタップリ
溜まって気持ちいい事が判明。
経験が快感を変えるのねぇ。