会って間もなく昼間からサービスタイムでホテルイン。
照明を全快にして、幼い全裸をじっくり鑑賞します。
アソコの周りが少しムクんで、薄い陰毛、
その奥に、ジワーっと涙のような濡れ液が染み出します。
陰部を開くと、ピンクそのものの狭い内側が!!!
綺麗!!!綺麗なマ◎コで感激!!。
18才のマ●コだ!!!
更に開いて、もっと観察します。綺麗!!!
匂い、白濁も無く、大切に使われてきたマ●コだ!!こりゃ。
ロリ顔に相応しく、ぎこちないフェラです。
頂点と、カリを、恥ずかしそうに小さな舌で少し味わっただけ。
無知というのは良いもんだ。こんなにウブなんだね。
中指をアソコに入れると、少し声が大きくなります。
「激しくして欲しいのなら、もっと大きな声で言いなさい!!!」
『もっといじめて!!!もっと入れて!!!』
いやらしい言葉を小声で、耳元で言い始めます。
濡れが広がったので、チャンス!!!自然な流れで小指をアヌスへ!!!
最初「びくっ」としましたが、途中まですんなり入りました。
動かすとさすがに抵抗が有りました。
今回はこの位にしておこう。
さーて、足を開いて!!!っと。
そのまま入れようとすると、何も抵抗しません。
生なのに!!!
綺麗なアソコだ。
大丈夫。
臭くも無い。
よーし。
入れてやろう犯してあげようじゃないか!!!
そして中出しも挑戦してみるぞ。
ズボッ!!!!
「うっ」
『あー、』
狭い!!!
こんなに狭いマ●コは久しぶりです。
「ほら、力を抜いて、足を広げて!!」
『少し痛いです、優しくして』
やっと中間地点まで入りました。
ここで一休み。
あんまり激しくすると、こちらもイクし、この娘も痛がるから。
入ったまま、抱きしめて話をして、和ませよう。
「今まで何人としたことあるの?」
『うーん、その10人かな』
「僕のXXXは何番目に大きい?」
『文句無く一番大きい!!!
最初に見た時に、こんなの入らないと怖かった、よかったよ、入って。
不思議だね、こんな大きくても入るなんて』
10人とは、ただ入れただけじゃないでしょうか?
その殆どは1回きりだろうと思います。
こんなに狭くて締まっているもん。
腰も全然動きません。
女性が動かないのもウブで良いものです。
「エッチして、イッた事有るの?」
「皆すぐにイクんで、私は無いの」
そりゃそうだろー、こんなに締まっていたら。
あー、ダメ、気を紛らわしても、イキそうになる。
2度ほど、途中で抜いて休みます。
「そうだ、お風呂が、まだだったね。一緒に入ろう」
背中からBカップを両手で揉みながら、入浴。
「バックになってごらん」
『えー、お風呂でするの?』
「そうだよ」
『痛い!!!』
痛がるのも無視して、責めます。
激しく汗をかきながら、延々と責めます。
この娘の大声が浴室に響き渡ります。
-----今俺は[生]で18才のロリを犯してるんだ------
「安全日はいつ?」
『いつが安全か知らない』
「絶対安全なのは、生理日の前後だよ」
『明日からの予定です』
「じゃあ、安全だ、間違いない。中に出して良いね?」
『怖ーい』
「保証するから、来なかったら、電話してくれればいいから」
『うーん、じゃあ、良いよ』
「中に出してください、と言いなさい」
『えー、』
「言わなきゃ、抜いてから、口に出すよ、顔にも」
『顔よりも中が良いです』
「ほら、言ってごらん」
『中で出してください』
「もっとエッチに!!!」
『私の中に出して下さい!!!』
「だめ、名前も、場所もちゃんと言って!!!!!」
『XXXの、マ○コの中に出して下さい!!!!!』
『XXXの、マ○コの中に、奥に、たくさん出して下さい!!!!!』
どくん、どくん、どくん、どくん、どくん、どくん。
大量に出しました。
抱きしめて入れたまま、しばらく呆然。
抜いたらバック姿の穴が少し開いた割れ目から白い液がタップリ流れ出します。
絶景。
絶景。
犯したー。
18才のマ●コを生ハメで中出しで犯したぞ。
洗ってから、ベッドで、もう一休み。
彼女の体験談質問コーナー!!!
制服でそのままホテルに入った事もある、
制服を着たまま犯された事もある、
---羨ましい---
怖い人が相手で、有無を言わせず、中出しされた事が一度ある、
こうやってツーショットで会うのは5人目。
生ハメは3回目という事。
第2回戦。
1回の約束だと思っていたのに嬉しい誤算。
さっき激しくしたので、入り口がヒリヒリと痛くなったと言います。
しかし
『でも入れて』
と要求してくる。
若いって良いね。
今度こそ感じてもらおう。
今回彼女に快感を与えておけば、また会おうと電話してくる。
入り口から、一番奥に当たるように、ピストン運動を長くします。
ズボズボズボズボ。
『奥に当たっています』
「奥が気持ちいいの?」
『こんなに奥に入るの初めて』
「痛くない?」
『痛くない。あー。大丈夫です。入り口がちょっと、あー。ひりひり』
「もっとして良いの?」
『もっとして』
「...してください、だろう?」
『もっとしてください。』
「他に、エッチに言ってごらん」
『もっと、犯して!!もっと奥まで、激しく、あー突いて』
「...下さい、だろう?」
『もっと、犯して下さい!!
もっと貴方のチ○ポで、マ○コの奥まで激しく突いて下さい』
幼いロリ顔が、微妙に悶えて、乱れながら卑猥な事を言うもんだから、
こちらが先にピークに達してしまいました。
「さー、出すよー、中出しして良いね」
『XXXのマ○コに、中にいっぱい出してーーー!!』
どくん、どくん、どくん、どくん、どくん、どくん、どくん。
1回目よりも多く出ました。
最後は二人とも大声で叫びながら終わりました。
さて、帰る仕度。
『立てなーい』
腰がガクガクとなって立ち上がれないと言う。
『またマ○コの中から流れ出してきた、いっぱい出したの?』
『大きかったので、とても嬉しいです』
まあ嬉しい限り。
先程電話したら、無事に翌日9日に生理が始まったとの事。
「また、来月しようね」
『安全日が来たら来月また電話します』
来月も、たくさん溜めておいて、たくさん注入してやるつもりです。
こんな上質で性格の良い18才ロリを、激しく責めて、生で犯して、中出しして...。