某エロチャットで知り合い、しばらくメールと電話で調教されていたんですが、とうとう会うことになりました。あたしの方から会いに行ったのですが、行く新幹線の中からメールで『トイレでオナれ』とか『ノーパン、ノーブラでこい』とメールが次々に来ました。メールの指示通りに従い、相手が待つ駅のホームに着いた時には、アソコはヌルヌルになっていました。じつは…相手はあたしの顔を写メで知っていたんですが、あたしは相手の顔を知らなかったので(なにかと理由をつけ写メをもらえなかったから)電話で指示された場所で待っていると向こうから、すごくデブでオタクっぽい男が来たんです。(まさか…)そう思ったんですが、その人があたしの相手だったのです。その男はフガフガと鼻を鳴らしながら、あたしの身体を舐めるように見て、手を引いてズンズン歩いて行きました。(え?やだ…こんな人…)そう思っていたんですが、抵抗できず、ホテルへ連れていかれました。部屋に入るといきなり男は、壁にあたしを押し付け後ろから堅くなったモノを擦りつけてきました。耳元で『ハァハァ』と荒い息をわざと聞かせるようにし、脇の下から手を回し、おっぱいを激しく揉みしだきます。『ん…』声を堪えているあたしに更に興奮した男は、あたしを全裸にさせ、自分も全裸になりベッドへ連れていかれました。男の身体はブヨブヨで気持ち悪いんです。男はベッドに腰掛けると、あたしを向かい合わせになるように抱っこし、お互いの股間が当たるようにしました。あたしのアソコに生の男のモノが当たります。既に堅くなっていました。男はユサユサと自分の身体を揺らしたり、あたしの腰を掴みグイグイ引き寄せたりするので、当然ふたりの股間は擦れあいます。気持ち悪さはなくなりませんが、次第に気持ち良くなってきました。男は『ほらっほらっ…中に入れずにこんな変態なことしてるんだぞ。おまんこがチンポに当たって気持ちいいんだろ?』とニヤニヤしながら続けます。『ん…ふぅ…んっ』それでも感じていると悟られたくなく声を出すのを耐えていました。でも、あたしのアソコは気持ちとうらはらにどんどん濡れていきます。しばらく、そんな感じで股間を擦りあわせた後、突き飛ばすようにベッドに寝かされ、初めて縛られました。男は縛ったあたしのアソコに顔を埋め、ヌメヌメした舌を差し込んできました。男の鼻がクリに当たり、とうとうあたしは声をあげてしまいました。それに気をよくした男は、あたしを四つん這いにし、お尻をバシッ!バシッ!と叩きはじめました。お尻に痛みが走るたび、あたしのアソコになんともいえない快感が走ります。『あぁっ、あっ、もっとぉ…』つい、そんな言葉を口にしてしまいました。男は堅くなったモノをあたしの顔の前にだし、2、3度ビンタをしたのち無理矢理口にねじこんできました。『んぐっ』臭いアレをフェラさせられ涙目になりながら必死で舐めました。男は満足そうに、あたしの口から引き抜くとバックから焦らすように、ゆっくり入れてきました。奥まで入った後、腰を振らずただおっぱいを揉むだけ…。たまらなくなり『お願いです。突いてください…』と懇願しました。男は『突いたら中出しするぞ?いいのかなぁ?』とニヤニヤしています。『はぁっ!中で出していいですっ…だからぁぁ』そう言い終わらないう ちにズンッ!とひと突き…『ああぁっ』それからは獣のように突かれまくり、大量の精液を中で出されました。その後も、気持ち悪いとは思いながら、その男とのエッチにハマり関係は続いてます。必ず中出しをされるため、あたしが薬を飲んだり、安全日に会うようにしていますが、男はあたしを妊娠させようとしているみたいです。もし妊娠してしまったら…一生気持ち悪い男に飼われることになってしまうんです。