某リゾートに長期一人旅した時のこと。近所の店で馴染みの従業員相手に
飲んだり本を読んだりして過ごして、さて寝るかと部屋に帰ろうとした時、
道で日本人の女の子2人組が歩いているのに出会った。割と自然に会話に
なり、彼女らは飲んでた店が閉まっちゃったので帰る途中だと言う。
僕が飲んでた店は遅くまでやってるので、じゃあそこで飲み直そうかという
話になり、その後「安くていい部屋なんだ」という理由で2人を僕の部屋に
連れてきた。3人で座って話している時に可愛い方の子の手を握ったら
彼女も握り返してきた。もう一人は結構酔っていて眠そうで、そのうち
「先に帰って寝てるね」と言い出したので「彼女は僕がちゃんと送るから」
と安心させて送り出した。2人きりになった彼女とは、互いに解っては
いるのだけど形ばかりの当たり障りない会話を2,3分続けたのだが、会話
が途切れた瞬間に、互いに吸い寄せられるようにキスをした。あとはもう
脱ぎ捨てるように服を脱ぎ、ベッドで身体を絡めあった。彼女のあそこは
もう外までヌルヌルだった。訊くと我に返ってしまうと思い、黙ってそこに
鉄のように勃起したものをヌリュップ!と押し込む。一段と高いあえぎ
声が上がる。静かな夜のリゾート、外ではトカゲの鳴き声を聞きながら、
生で絡み合う性器同士の粘液がクチャクチャ、ピチャ、グチュッ!と部屋に
響く。充分に彼女の膣を堪能した後、両足を抱え上げて奥の奥までペニスを
押し込んだまま、子宮口に押し当てるように大量の精液を注ぎ込んだ。
つい1時間ほど前に初めて逢って、互いに名前も知らないコに、きっと
彼女のことが好きで口説こうとか思う男も大勢いるだろうし、純粋な想いを
抱いている同僚もいるだろうに、今自分は彼女の中に射精しているのだ…
と興奮して、脈動は何度も続いた。 互いに動きを止めて数分が過ぎ、
身体を起こしてペニスを抜くと、今まで自分でも見たこともないくらいの
大量の精液が彼女の膣からドロリと流れ出してきた。
抱き合ってキスをしている時も勃起は収まらず、そのまま2回戦。3回戦。
全部中出しして、明け方に彼女を送って行った。
彼女は、店で僕が現地の言葉で注文などする姿を見て「頼りがいがあるな、
素敵な人だな」と思ったとのこと。なかなか「いつ、したいと思ったか」は
訊かないと見分けつかないもんだなーと思った。
翌日は彼女の宿にあるプールで一緒に泳ぎ、誰も人がいなくなった時に
椰子の木陰で水着の隙間からペニスを入れてセックスをした。その後
欧米人の他の客が来たのでブールサイドで横になったが、彼女の水着の
隙間から精液が流れ出してくるのが見えて興奮した。