部屋にいった。
TV観て、話しながら乳首をコリコリ・・・。
彼女の手を、ズボンの上からち○ぽを弄らせながら、乳首を噛み噛み。
Gパンの上からも、彼女の割れ目が濡れ濡れなのはお見通し。
強弱をつけた彼女の手の微妙な動きに、ち○ぽも勃起モードに突入。
しかし、「トイレ!」といって何度も、その気をそぐ。
(「チッ!精液処理人妻にしときゃよかったなぁ…。」)
そんなこんなを繰り返したが、日付が変わったので、
「帰るよ!」
と言いながら、服を着替えてバッグに手をかけると、手首を掴みながら
「ねぇ、下着が冷たいの…、」
だって。
彼女の手を掴み、寝室へ!
○理子をひん剥き、スーツを脱ぎ、前戯なしに、バックからぶち込んだ。
(「あいかわらず、キュッキュッとしめつけるお○んこやなぁ」)
ゆっくりゆっくり腰を前後に動かすと、
「…、ん~ん、…、あっあっ、…あ~んっ…」
と声を漏らし始めた。
40後半だが、膣穴は狭く、襞がち○ぽに絡みつく女。
少しずつ動きを早めながら、右に左に突く。
クリトリスを指で擦りながら、深く浅く、大きく小さく突き上げる。
(「時間も時間だし、今日はザーメン出すだけにしょう!!」)
腰を掴み、小刻みにストロークして一気に射精感を高める。
「○理子、イクッ、イクぞっ!! どこっ?どこがイイんだ!」
「んぐふっ、あっあ~んっ、なっなっ、中っ、そのままキテッ!、私もイッイク~ぅん…、あ~~んっ」
その声を聞くと同時に、膣を突き上げ、一気にザーメンを射精。
ち○ぽが、ビクッ ビクビクッ ビクッとザーメンを放出する。
○理子も腰を押し付けながら、膣をひくひく痙攣させる。
射精しながら腰を小刻みに動かし絞り出す。
○理子は、年のわりに経験が無さそうだ。
例えば、フェラも口に含んでゆっくり動かすだけ…。
俺の女になったなら、精液処理人妻と同様に、俺好みの女になって貰わなきゃな。