出会い系で「男2対女1、複数プレイ縛らせて下さい」と書き込んだら
思ったより多く返事が来た。一番若い21才大学生と会う事にした。
悪友Sと周到に準備してバイブや木綿の赤いロープを持ってきた。
縛ったら途中でゴムを外しても抵抗できないし、
勿論最初から中出しするつもりだ。
まあまあ中の上位の可愛い娘がやってきた。
車に乗せて、ホテルへ直行。途中色々と聞いたが話が盛り上がらない。
多分初の3Pで興奮気味、恥ずかしかったんだろう。
部屋に入って、すぐに男二人で脱がせて縛り始めた。
貧乳で結構好みの体形だ、色も白い、赤のロープが冴えそうだ。
エロサイトで集めた縛り方を実行、首から縦に何度か結び目を作って、
尻まで回し、後ろから横に戻して行く方法で身体を縛って、
手を縛って後ろに固定した。
余ったロープで脚を開いたポーズでベッドの両端に結んだ。
この時点で泣きそうな、そして感じて今にも悶えそうな顔をしている。
そして陰部に触ると周りまでぬるっと濡れていた。
こちらは当然顔がにやにやしている。
濡れてるんなら即頂こうと、私から前戯も無しにいきなり挿入した。
勿論生だ。
娘は耐えていた声を一気に「はーーーん」と発して悶え始めた。
濡れて入りはしたが、結構狭い、入り口が締め付けてくる。
「縛られた事無いんだろう?」
「本当は縛られたかったんだろう?」
「今日は虐めてあげるよ」なんて耳元で囁いたら
「お願い、虐めて、めちゃくちゃにして」と初めてきちんと話し始めた。
「いいよ、今日は縛ったままで何度も犯してあげるよ」
「お願いします、あー、奥まで虐めて下さい」だと。
最初から何度も中に出すつもりだけど、念の為
「今日はタップリ溜めてきたから、何度も中に出してあげるからね」
と言うと驚いて「えっ、中はダメです、生入れは良いけど、中は絶対ダメ」
「分ったよ、じゃあ顔やお腹に出すからね。」勿論ウソだ。
途中何度も出しそうになると交代。
交代のたびに、指とバイブで虐めた。
特にバイブの振動と回転が彼女を刺激した。
彼女は一度目の昇天をマンコを二人から
目の前で眺められながら迎えようとしていた。
「いきそう、だめ、バイブで行きたくない、見られてる」
「いきそう、あー、恥ずかしい、動けないのに、虐められて、いく」
「いきそうです、お願いします、本物を入れて下さい」
でも入れてやらない。
「ダメだよ、中に出させないならチンポは入れてあげないよ」
「だめ、あー、いいから、中に中に出していいから、お願い」
「じゃあ、お願いしてごらん、マンコに入れて、中に出して下さいって」
「お願いします。。。。。。。。。」
こうやって和姦ならぬ和中出しに出来たわけだ。
耐えていた彼女も入れられてすぐに昇天した。
そしてイクのが長い時間続いた。
「出すよ、中に出すよ」「出して、出して下さい、お願い、出して」
耐えに耐えていたチンポは入れて大爆発した。
タップリ出した精液が綺麗なマンコからドローっと流れてくる。
流れるのを確認してSが挿入する。
「本当は安全日だから大丈夫なんです」
「いけないミホの事をお仕置きして下さい」
Sは先に出された悔しさで激しく動く。
「あーん、さっき出されたのに、まだいく、いく、いく」
「あー、出して出して出して」と叫び始めた。
これでエム娘になったみたいだ。
約束とは違ったが、縛ったままの娘は初の複数プレイに燃えてしまった。
飲み物は飲ませたが。
途中精液を拭いたりもせず、風呂にも入れず、
交互に犯し、飽きたらバイブ責めしたり、
男二人で、オモチャにしてやった。
何回出したんだろう?一人5回かな?
4時間は経っていた、2人共全部中出しした。
最後はもう出ないというくらいまで出した。
娘は行きやすい体質になったのか?
入れられたらすぐに、そして連続して行っていたから何回かは分らない。
最後に娘を解いて起き上がった時に「あー、流れた」と娘。
マンコから太股、足元までドロッと多量に流れ、
それとは別にシーツにマンコから直接多量の精液が見えた。