隣に両親の知人が越してきた。5年生の娘の加奈がセクシーだった。夏休みになり学生の僕は宿題の手伝いをする事になり随分仲良くなった。加奈はテレビを見たりゲームする時、僕の膝に座るのを好む、しかしお尻がアソコに当たるから勃起してしまう。実は加奈はその感触が好きでグリグリする。さらにダッコも好きで自分のマンコの辺りをグリグリする感触を好んだ。かろうじて我慢したが、限界の時が来た。加奈がズボンの上からさわったり、ついに直接触った時に理性が消えた。互いにアソコを相手の指でオナニーしたのだった。
加奈と初めて相互オナニーした時、加奈は射精に興奮、加奈も俺の指でイクのを初めて知り
、気持ちいい事って大好きと言った。俺は互いに全裸で抱き合ったり、相互に全身を舐める
快感を教え、69の悦楽を教えた後、ヌレヌレのマンコの中に分身を侵入させた。狭くてき
つく、微動しながら10分かかって奥の壁に到達、最初は痛がった加奈も甘い声であんあん吐
息を漏らす。かなり大きくなった胸をしゃぶると一段と声をあげた。やがて熱い液体を加奈
の体内に爆発的射精の瞬間、加奈は目がうつろ、ピクピクケイレンして果てた。
加奈はスケベな娘で貪欲だった。小柄でぽっちゃりの体は感じやすく、背後から挿入すると
背中を反らして声をあげる。割と大きな胸を揉んだり乳首を摘むとさらに反応する。そのま
ま首や耳を舐めてズンズンすると大人顔負けの色気のある声が出る。最後に高速ピストンす
る間に何度もイク加奈、俺は少女を犯す興奮と至福の射精を爆発させた。2週間も立つと加
奈も腰使いを覚え、俺の体の上で巧みに腰を振る、これには俺もスグに射精してしまう。加
奈は女性上位で俺をイカせるが嬉しくてタマラナイそうだ。俺は最高の玩具を手に入れた。