ちょっと前の話になるけど病院に家政婦さんていましたよね。
そのおばちゃん(50代後半)にお世話になりました。
俺は事故で整形外科に入院。右手右足骨折の全治3ヶ月。
もちろんトイレになんか行けないので全部家政婦のおばちゃんに世話になり
ました。
小柄で太ったおばちゃんは俺の肛門に指を入れてウンコさせてくれました。
縮み上がった俺のチンチンを指で弾いてわらっていました。
しばらくしてだいぶ自分でも動けるようになり、友達の見舞いで持ってきて
くれたエロ本を読んでいるとしだいに性欲も回復してきました。
病室に誰も居なくなったのを確認してカーテンを閉めエロ本を見ながらオナ
ニ-をしているといきなり”シャッ!”とカーテンが開きました。
おばちゃんは”あっ!”と言う顔をしてすぐに閉めました。
夕飯の時俺はおばちゃんの顔を見れずにいましたがおばちゃんは気にしてな
い素振りを見せて飯を持ってきてくれました。
夕飯後のトイレの時間、いつものようにカーテンを閉めておばちゃんはビニ
ールの手袋をはめ俺の肛門をホジホジしました。
出した物をトイレにしまつすると戻ってきて手袋を取り俺のチンチンを握り
擦りはじめました。
顔を背けたまま優しく握ってゆっくりとこすります。
指を立て口のところに持っていき”シー”と言わんばかりの顔をして黙って
こすってくれています。
緊張のせいかなかなか立たないでいるとベッドの下からエロ本を取り出して
俺に”見ろ”と合図しました。
適当なページを開くとおばちゃんは顔をチンチンに近付けタオルで拭いてか
ら口に含んでくれました。
ネットリとした舌がからみつき周囲にばれないようにゆっくり、ゆっくりと
頭を動かしました。
俺は残っている左手でおばちゃんの胸をまさぐりました。
するとおばちゃんは自分の服をまくってくれて自分の手で俺の手を導いてく
れました。
柔らかすぎる胸に大きく垂れ下がった乳首はコリコリに固くなっています。
おばちゃんは亀頭を唇ではさんで吸い付きながらザラザラした舌で力強く擦
ってくれるのですぐに勃起の頂点に達してそのまま口に1ヶ月分の精子を注
ぎ込んでしまいました。
それから3日に一度は口でしてくれました。
それ以外の日もおっぱいを飲ませてくれたり触らせてくれる時間をくれまし
た。とても感謝しています。