実は、オレ、熟女が好き…とは言ってるものの、実際に熟女と良い仲になった事がなくて…。
だから、○○のような熟女が良いなあ…と言ってるだけで。
あとは、自分だけの妄想の日々。
でも、結構、そんなモノだねえ。
実際に人妻と付き合っているという同僚、知人等から話しを聞くけれど、案外大変みたい…。
相手の旦那さんから立て続けの電話、殴り込み、ヤクザまがいの脅し等。
そういう場合に限って、相手の人妻に本気になってしまったり…。
何だか、そういうのを聞くと、自分だけの妄想の方がラクかなあ…って。
だってさ、妄想ならば、それは無限大に拡げられる。
人妻との密会等にあこがれる事もあるけれど、普通に夜道が歩けないなんて事になったら…。
そこまで心配しなくても…と言われるかも知れないけれど。
でも、自分の女房を他の男に寝取られた…なんて事になったら?
男としたら、ちょっと我慢出来ないかもね。
オレはまだ独身だから共感は得られないが、そんな気もするよ…。
そう、今のオレの憧れの熟女は…東武沿線の北越谷駅で毎朝見掛ける47~8歳のオバサン。
いつもパンツスタイルなんだけれど、小柄でお尻の大きな…トランジスタグラマー。
髪は黒くて肩まで伸びて…。
ちょうど、オレの肩くらいまでの身長の熟女。
後ろから抱きしめたい気分に駆られる事、もう数ヶ月。
好きだよ…オバサン。