例の熟女。半信半疑でしたが間違いなさそうです。絶対に見られたがっているとしか思えません。その証拠に今日のスカートは膝が出るくらいの普段穿いているのを見た事のないクリーム色のピッタリタイトです!それに黒ストッキングにしっとり包まれたふくらはぎと、踵を留める細い靴紐の相性は抜群です。物静かな顔立ちと相反する、彼女を包み込む艶やかな今日の服装や雰囲気に妖艶ささえ感じます。狭い陳列通路の途中で彼女が立ち止まった時、俺はすかさず隣へ足を進めました。視線で胸元が開いたブラウスの先端を見つめ、彼女特有の甘いコロンの香りを鼻腔一杯に吸い込みました。息を荒げ、いやらしい息づかいをわざと聞こえる様にすると頭がクラクラとしてきます。彼女の動く気配を感じた時、軽く腕を押し付けるようにすり抜けました。腕が胸の先端に触れた瞬間、小さな声聞こえた気がします・・・明日はもっと見て上げるから、乳首が浮き出る様にノーブラで来なさい!