「竜二さん、上沼恵美子も犯ってくださいよ」「あれ、かなりの好き者だぜ。あんまりタイプじゃないけど、気が強そうなところはいいな」また尾行を始めた。恵美子は仕事用にマンションを借りていた。毎週木曜日はいつもそこにひとりだった。竜二は知り合いの鍵師を使い忍び込んだ。「な、何」恵美子は部屋に入った途端急に後ろから羽交い絞めにされナイフを首筋に当てられ口にガムテープを張られた。「大人しくしろ」(強盗?なんなの?)恵美子は恐怖のあまり震えた。リビングの大きなテーブルに無理やり乗せられ、両手と両足を、テーブルの脚に手錠で固定された。スカートとパンティを下ろされた。部屋は暗いままだった。ベルトをはずす音がした。(えぇ、なに、わ、わたし、犯されるの?)いきなりだった。「ううぅ、ううぅ」濡れていないおまんこに巨大な男のものが挿入された。(痛い、うう)あまりの痛さに涙がでた。数分の挿入で抜かれた。これだけなら恵美子は交通事故にあったようなものだった。男はゆっくりと味わうように恵美子のおまんことクリトリスを舌と唇でしゃぶりだした。クリトリスは皮をめくられおまんこのなかは男の長い舌でねっとり愛撫される。恵美子は抵抗しようにも手錠で手足がいうことをきかず、痛かったが男の愛撫はそれ以上に甘美で上手だった。恵美子は体中が熱くなった。乳首が痛いほど硬くしこってくるのが自分でもわかった。(いく、いく、いくぅ)ガムテープで声は出なかったが恵美子はクンニだけでいかされた。ここ数年夫とは夫婦生活はなかった。ブラウスを脱がされた。(なに、今度はどうするつもりなの)「へぇ、いいおっぱいしてるな。着痩せするタイプだな」乳房をやさしく揉みしだかれ乳首もやさしく吸われ続けた。(なんて上手なの、いいわ、もっと吸って)恵美子は犯されているにも関らず、男の愛撫に酔いしれていた。恵美子はもう全く抵抗しなくなっていた。(欲しい、さっきのが欲しい)恵美子のおまんこはびしょびしょだった。「欲しいのか」男の問いかけに恵美子は何度も頷いていた。「久しぶりなんだろう」くやしいけど見抜かれていた。素直な子供のように頷いていた。ガムテープが外された。「ここじゃいや、ベットで、ねぇお願い」「だめだ、あんたみたいな気の強い女をこのまま犯すのがいいんだぜ」「しゃぶれ」明るくなったリビングで初めて男の巨根を見せられた。「あっ、ええっ、こ、これが私に入るの?」夫のかるく倍はあった。「そうさ、すごいだろ。」男はペニスで恵美子の顔をピタピタと叩いた。むしゃぶりついた。「ああん、すごいわ、ああん」恵美子は夢中でほおばった。「ねえ、入れて。早く入れて」「かなり飢えてやがる」男がようやく入ってきた。「いい、いいわ。すごい、すごいわ。いくぅ」恵美子は」すぐに絶頂に達した。ベットに連れて行かれた。男も裸になった。鍛え上げられた体、夫と比べ同じ男とは思えなかった。恋人同士のように抱き合った。「ああん、素敵だわ」