原日出子の旦那に恨みを持つ私は友人のやくざ、竜二に日出子のレイプを持ちかけた。竜二はスケコマシ、人並みはずれた巨根(真珠入り)と絶倫の精力、薬、テクニックで何人もの女を虜にしている。「どの程度やればいい?」「とことんやってくれ」「OK」数日の尾行の末、拉致に成功した。裸にされ縄で縛られた日出子。
「さあ、たっぷりかわいがってやるぜ」竜二も裸になる。本当にでかい、まるで凶器のようなペニス。「いやぁ、やめてぇ」覚せい剤を水で溶き、筆でペニスに塗りこめる。日出子もクリトリスの皮をめくられ、薬を塗られている。竜二の甘い愛撫が続いた。決して乱暴にしない。レズビアンが夢中になる竜二の愛撫はいやらしくねちっこかった。「ああん、だめぇ」日出子は明らかに感じはじめていた。「へへぇ、むっちりしたいい身体してるねぇ」バックから巨乳を揉みしごきお尻の割れ目に完全に勃起した巨根を押し付ける。薬の効果もあった。「ああん、ああ」日出子は竜二の愛撫に夢中になった。乳首はかちかちに勃起し、おまんこは濡れそぼっていた。竜二が日出子にキスをすると最初は嫌がっていた日出子も竜二の口に自ら舌を差し入れまるで恋人同士のようにディープキスに浸っている。「ああん、いい」
「入れて欲しいやろ」素直に頷く日出子。「よーし、いい子だ。天国を味わいさせてやるよ。」「ううっ、ぎゃぁー、ああ」狂ったように叫ぶ日出子。もう縄は解かれていた。なんども絶頂の寸前まで追い詰められ、絶妙のタイミングでペニスでの攻撃を止める竜二。「もう、いや。いかせて、奥まで、ああん、もっと、お願い」「いくときはいくって言うんだぜ」竜二の巨根が日出子の子宮を深く抉った。「いく、いく、いくのぉ」もう2時間も入れたままだ。日出子は汗だくのまま気が狂ったようにいきまくっている。「ああん、またいく、いく、いい」騎乗位でいきまくる日出子の腰が止まらない。「こいつ、すました顔してるくせに本当は好きものだぜ、おい、旦那とどっちがいい?」「ああん、いい、あなたのがいい、こんなのはじめて、もうだめ、いって、あなたもいって、お願い。壊れるぅ」正常位に移った。日出子は竜二