今から二年位前の冬、出張で温泉場の小さな宿に泊まった時のことですが
そこの女将さんとエッチさせてもらいました、といっても菊座の方でですが。
歳は40くらいですごく美人な方でした。夜食事を終え昼間の仕事をことを
考えていたらそこに女将さんが、床の準備をしに着てくれました。小さな
旅館なので女中さんの数も少ないらしく、私はなぜかすごく恐縮して
しまいました。その時、今晩のオカズ私が愛読している「アナルシ○ワー」を
テーブルの上に置いているのを見られてしまいました。すごく恥ずかしかった
です、女将さんは「まぁ!」と顔を赤くしながら「後ろに興味があるんですか」
と聞いてきました。思わず私は「はい、大好きです」などといってしまいました。
すると女将さんは敷いた布団に四つん這いになると着物をまくりお尻を丸出しにし
「わたくしので良かったらお使いになりますか」と言ってくれました。何が
起こったか正直わかりませんでしたが体は動き吸っていたタバコを急いで灰皿で
消し女将さんのお尻に顔を埋めました。そして乳首を吸うみたいに女将さんの
ベージュ色の皺の多い窄まりをチューチュー吸いました。女将さんの大きなお尻を
押さえつけ音をたたてアナルを吸ってあげました、排泄器官なのに石鹸のいい
香りがしました。唾液でたっぷり女将さんの尻の穴を濡らすと私は浴衣を脱ぎ
即結合しました。バックから女将さんの菊座を激しく突きあげると声を殺しながら
「んふー、んふー」と荒い鼻息を上げながら女将さんも感じていました。そして
遠慮なく女将さんの直腸にザーメン発射、女将さんも絶頂を迎え果てました。
そしてそそくさと着物の乱れを直し始める女将さん、パンティを穿いてい
なかったので綺麗に畳んだテッシュをお尻の穴にあて尻肉で挟む女将さんの姿が
色っぽかったです。最後に私がどうして、と聞くと「主人はアナルにして
くれないんです」と微笑んでいました。翌日宿を出る前トイレで女将さんの
お尻の穴にお別れのキスをさせてもらいました。今でもあの尻の穴のことは
忘れません、女将さん元気かなぁ。