台所で夕食の片づけをしているデブ妻を手伝いながら、
キスしたり、胸やマンコを触ったりしていると盛り上がってきて、
ミニスカを捲し上げパンティを見ると、大きなシミができていました。
お互い我慢できず、パンティをずらして台所で後ろから挿入しました。
「大きな声だすなよ」と言いつつ、クリやアナルを弄るので、
デブ妻が感じて自分を支えられず、体重をかけてくるので苦しかったです。
射精後、太ももに愛液が垂れていた舐めてやりました。
フーフー言っているデブ妻に「先に風呂場に行ってろ」と促し、
自分はティッシュでペニスをそこそこ拭いて、居間にいる義母のもとへ。
いきなりキスすると、「どうしたの?達夫さん」と驚いた様子でした。
すかさず義母を押し倒して、ペニスを口に押し込むと、
おや?っていう顔をしたので、「台所でしてきた後なんです」と言うと、
ペニスを口から出し、「え?」「おかあさんに綺麗にしてもらいたくて」と
いいかげんな理由をつけて、フェラの続きをしてもらいました。
射精後、「おかあさんにこんなことさせてごめんなさい」と謝ると、
「うん。でも、いいから」と言ってくれました。
ちょっといじめすぎかなと思いました。