こんばんは、幸せアケビです。さて、質問にありました浩之くんのお母さんの
抱き心地のことですが美佐枝さんと初めてセックスをした日、僕がまだ一度も
女のマンコを見た事が無い(ネットなどで見たことありますが生見は無かった
ので嘘ではないです)というとスカートを取りパンティを脱ぐとソファーの上に
M字開脚で座り自分でマンコをパックリ開いて美佐枝さんは恥ずかしそうに
僕に見せてくれました、そしてお決まりのパーツ解説をしてくれるのですが
どこが何なのか知っていたので耳を傾けず僕独自で美佐枝さんのマンコを観察
しました。手入れのしてない陰毛は好き放題伸びお尻の穴の周りにまで生えて
いました。その黒いジャングルの中央にパックリ開いた肉の淫裂、セピア色を
通りこし黒色に近いこげ茶色の鶏の鶏冠みたいに厚手の肉ビラはとても大きく
その間に開かれたぬらぬらした肉壁は赤紫色に充血し先端にあるクリトリスは
凄く大きく包皮を捲りひょっこり飛び出していました。そして尿道口があり
浩之くんの出てきた肉の穴、旦那さんやそれ以外の男性のペニスや生理の時には
タンポンも軽く飲み込んでしまいそうな締りの悪そうな緩い膣穴が美佐枝さんに
思いっきり引っ張られています。汗の匂い、オシッコの匂い、オリモノの匂い、
いろんな匂いが混じって甘酸っぱい匂いとなりそれが美佐枝さんのマンコから
漂ってきました。これが女の、メスの匂いかと僕は胸いっぱい吸い込んでしまい
ました。しかしそのいい匂いを嗅いでいるとどこかで嗅いだことのある臭い匂いが
鼻につきました。その発生源は美佐枝さんのお尻の穴でした、マンコから
アナルに目を移しすごく驚きました。美佐枝さんのお尻の穴はマンコ以上に黒ずみ
皺がすごく多く窄み方がとても歪で大便の切れの悪そうな見るからに臭そうな
穴でした。案の定、鼻を近づけ匂いを嗅ぐと便臭がプンプン臭ってきました。
きっと皺が多いのでその溝に拭き残しの便粕が溜まるのでしょう、マンコの方は
綺麗に拭かれていてマン粕とかないのにとても対照的に汚いお尻の穴でした。
でもそれが憧れの女性の、好きな女性の汚いものであっても受け入れることができ
僕は知らず知らずに舌を伸ばし美佐枝さんのお尻の穴の中心の窄まりを下で
チロチロ舐めてしまいました。突然の攻撃にビックリする美佐枝さん、今度は
その隙にぼくは美佐枝さんのマンコにかぶりつきました。口の中に陰毛が入って
きてこそばゆかったですがそんなこと構ってられません、僕は口全体で
美佐江さんのマンコを頬張り愛撫しました。美佐江さんのマンコを口に含み
舐めているとほどなくして温かく美味しい液体が流れ込んできました。
美佐江さんの愛液が僕の喉を潤し始めたのです。美佐枝さんは「久しぶりに舐めて
もらったからすぐ濡れちゃったわ」とすごく恥ずかしそうでした。僕が
美佐枝さんのマンコを愛撫しながら自分でチンポをしごいているのに
美佐枝さんは気がつくといったん僕に愛撫を止めさせ素早く全裸になり僕も丸裸に
されてしまいました。そして僕をソファーに寝かせ顔の上に大きなお尻を乗せると
美佐枝さんは僕は仮性包茎のチンポをしゃぶり始めました。初フェラです、
もちろん僕はあえなく美佐枝さんのお口に大量射精してしまいました。
美佐枝さんはその一番絞りを残さず呑み込みまだ半分は萎えないで硬くなって
いる僕のチンポを鼻を鳴らしながらしゃぶっています。イったばかりのチンポを
責められ切なくなった僕はお返しとばかりに美佐枝さんのマンコを激しく愛撫
しました。舌と口で吸いたて指で浩之くんの故郷をズボズボ穿り返し肉ビラや
クリトリスに業と歯を立て噛み付きました。美佐枝さんは大きなお尻を振るわせ
悦んでいるようでした。もちろん僕は美佐枝さんの汚いお尻の穴も愛撫して
あげました。臭く少し苦かったけど舌で皺を一本一本なぞり指で穿り返し肛門を
指で剥いて内壁も舌で舐めあげてあげました。美佐枝さんは今まで主人はもちろん
行きずりのセックスをした男達は誰一人お尻を責めてくれなかったそうで僕の
尻穴愛撫にすごく感激してくれていました。そしていよいよ念願の美佐枝さん
との合体、今度は美佐枝さんがソファーに寝て僕が覆い被さっていく体勢になり
いざ挿入なのですが美佐枝さんが僕のチンポを導いてくれあっさり合体。チンポを
包む火傷しそうなくらい熱いぬめぬめに上手く形容できない肉洞の感覚、僕は
生まれて初めての感覚に腰を振るわせ感動しました。そしてゆっくり腰を動かし
すぐに射精しないようがんばろうと思いましたが、無理。すぐに精子を出したく
なってしまいました(苦笑)。僕はこのことを素直に美佐枝さんに言うと
「おばさんの中にたっぷり出していいよ」と優しく言ってくれました。お言葉に
甘え僕はたっぷり美佐枝さんに膣内射精しました。興奮覚めやらぬ内に、僕と
美佐枝さんはもっとゆっくりセックスできるよう夫婦の寝室に場所を移し
美佐枝さんのベッドの上で激しく番いました。この日僕は十回くらい
美佐枝さんの膣内に射精させてもらいました。僕が10回イく間に美佐枝さんは
何とか一回絶頂を迎えてくれました。お決まりの初めてだから仕方ないと
美佐枝さんに優しくされればされるほどなんかすごく情けなかったです。こうして
僕と美佐枝さんの肉体関係が始まったのですが二人のセックスがどう変わって
いったかはまたカキコさせて頂きます。もちろん僕のお母さんと浩之くんの事も、
母親のセックスを見た感想などもカキコさせて頂きます。