今日、以前から狙っていたがチャンスがなかった高校時代の友人の母親である増美さ
んと結ばれた。2月末に偶然電車の中で久し振りに出会って昔話に話が咲いた。俺はあ
の頃と違って百戦練磨のすけこましに進化していたから増美さんの気を引くくらい
朝飯前だ。完璧に褒め上げて今日のデートの日時と待ち合わせ場所まで約束してその
日は別れた。俺は十日位放置してたら昨日の夜、増美さんから確認の携帯が入った。最
初からラブホに近い喫茶店で待ち合わせ。増美さんは最初からそのつもり。ワインレ
ッドのセーターに黒のロングスカート。若作りだが近くで見るとさすがに頬のあたり
に皺が目立つ。しかし美形は昔と変わらない。世間話をしているが俺のズボンの中は
勃起して痛いくらい。増美さんの顔と胸を見ながら話しは上の空だ。彼女も俺の視線
にうつむき加減にしきりにスカートの中で足を組み替えている。そろそろ潮時と感じ
て喫茶店を出た。すぐのところにラブホの看板がみえる。さあゆっくり話の続きをし
ましょうか?増美さんは素直に俺についてきた。部屋に入ってキーをして後ろを振り
返ると増美さんが困ったように顔を赤らめていた。俺は抱き締めて激しくキスをし
た。そのままベッドに押し倒した。形だけの抵抗はあったが、すぐに舌をペロペロして
きた。服や下着を脱がせる時はやったという喜びで一杯だった。あくまでもノーマル
に、乳房から下腹部。そして太股を開いてクンニ。あそこの濡れ具合と真っ黒いビラビ
ラを見たらたまらずコンドームをつけたチンポを奥まで嵌め込みピストン運動。まさ
に天国!増美さんの上品な喘ぎ声を聞きながら結局その日は4回セックスした。