姉さんの家にいた時、姉さんが買い物に行って私と二人きりになると、
すぐにねだってきました。
調子に乗るといけないので、少しイジワルしてあげました。
和くんの部屋でベッドに座って、正座するように言いました。
「怒らないから、正直に答えて。私の家から何か持っていったでしょ?」
と問いただすと、長い沈黙の後、「パンティ」と小さい声で答えました。
「それでどうするの?」「オナニーしてます」「それだけ?」と強く聞くと、
「舐めながらしてます」と真っ赤な顔で答えてました。
私のサド心に火がついた感じで(笑)
「じゃあ、ここへきてしてみて」と命じると、ノロノロパンツを下ろして、
ベッドに座って、しこしこ始めました。ゾクゾクしちゃいます。
「こうするのよ」と言いながら、後ろからおっぱいを密着させて体を寄せ、
肩にあごを乗せて、一緒にしこしこしてあげました。
いつもだけど、あっという間にだしちゃって、でも、すぐ硬くなるんです。
そのまま、三回も。量は普通かな。
量と言えば、以前、60代の方をフェラしたとき、ものすごい量を出してもらった
ことがあって、しばらく病み付きでした。