あるパチンコで熱くなって注ぎ込んでいる熟女をGETしました。
丁度隣で打っていたのですが、自分は8連チャン中でした。
「この台、出ないわね~。
そっちはよく出るのね!うらやましいわあ!」
と向こうから、声を掛けてきました。
お昼近くになったので、「飯でも食いに行きましょうか?おごりますよ!」
と誘ったら、「あらっ!ホント?」
と言ってついて来ました。
近くの焼肉店へ連れて行き、5000円のコ-スを取って一緒に食べました。
色々と話をしているうちに、下半身とか旦那の話になり
欲求不満であるのがありありとしてきました。
何でも、若くして結婚したが30歳のときに旦那の浮気で離婚。
その後、40歳のときによりを戻して再婚。
しかし、また別れて現在バツニとの事。
「でもねえ、男は一人しか知らないのよ。
処女で結婚したし、独身時代もお見合いやお付き合いもしたけど
肉体関係まではいかなかったのよ!
再婚相手も、前の旦那だったし・・・。
でもね、49歳になって最近特に寂しいのよ。
そんな時に、パチンコをやりに来るんだけど、こんなおばさんじゃダメね!
誰も声を掛けてくれないもの」
酒が入って、このおばさんは調子にのってこんな事まで喋り始めた。
よくよく見てみると、確かに好きそうな感じだ。
49歳と言っていたが、40歳前半くらいに見えるし
少しポッチャリ系ではあるが、ウエストもくびれているし、
お尻も垂れていない。
もう少し、胸があったら良いなあ!と思うくらいだ。
思い切って「気晴らしにドライブでも行きませんか?」
と誘ったら、ノコノコついて来た。
そのままラブホテルへ直行した。
部屋へ入るなり、
「たか子って呼んで!
もう濡れてるの!何も言わないでとにかく一発して!」
と、自分のふとももにオマンコ部分をこすり付けてきた。
未だキスもしていないし、服も逃がせていないのに。
とりあえず、こちらはそんなに飢えていなかったので、焦らしながら
俺の虜にしてやろう!と手始めのディ-プキス 。
とおばさんは俺の頭に手を回し、押し付けるようにしながら
舌を絡ませてきた。当然のように唾液の交換をしていたが
なかなかキスを止めようとせず、10分以上も続いた。
やっと開放されたので、服を脱がしに掛かった。
ピンクっぽいス-ツを脱がせてみると、ピンクのブラだった。
胸はやや小ぶりだが、乳首は見事にピンと立っている
しかも真っ黒というかやや紫がかっている。
「ねえ!乳首吸ってぇ、吸ってぇ~。
片方を指でグリグリしながら、吸って、吸って、吸いまくってぇ!」
要求どおり、やってやると
「いいっ!いいっ!いいっ!いっぐううう~」
と腰をガクッガクッと動かしながら、失神してしまった。
何かとんでもない熟女と出会ってしまったようである。