今から28年前。
当時私は12才の中1、母は40才でした。
ある日、突然母から「久しぶりに一緒に入ろうか」と風呂に誘われました。
2年くらい一緒に入ってなかったので驚きましたが、
もう一緒に入ることもないかなと思っていたので、喜んで入りました。
入浴中は特に母に特別な感情を覚えることもなくお互い体を洗い終わりましたが、
最後に母が湯気抜きのために窓を開けようと浴槽の縁に上った時、
背の低い母親は窓の上部にあるロックを外そうと両足で背伸び状態となり、
それでもやっと指先が届くかどうかで必死で手を伸ばしていました。
そのとき下で座っていた私は、偶然、肩幅ほどに開いた母親の両足の間を30セン
チくらいの距離で、下からまともに見上げる格好になりました。
私の目に飛び込んできたのは、長さ3センチくらいのビラビラしたものが2枚、
母親が背伸びするたびに左右にふるふると揺れる光景でした。
その当時まだ女性の性器を知らなかった私は、一瞬それが何だか理解できませんで
したが、その形は今だにはっきりと脳裏に焼き付いています。
おそらく膣口やアナルも少し見えていたと思いますが、2枚のビラビラ=小陰唇し
か印象に残っていません。